【ポプスト攻略】『ポップアップストーリー』ジョブや成長タイプを徹底解説(第3回)

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【ポプスト攻略】『ポップアップストーリー』ジョブや成長タイプを徹底解説(第3回)
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育てた生徒が走って飛んで大活躍する冒険者育成RPG『ポップアップストーリー 魔法の本と聖樹の学園』。攻略連載第3回目の今回は、ジョブや成長タイプについて紹介します。

ジョブは、生徒がバトルで活躍するために欠かせないものです。ジョブ取得の生徒は、班に編成することもできないのです。そうです。班に編成できるのは、ジョブを取得している生徒たちだけなのです。そんな大切な存在であるジョブについて掘り下げていきますよっ。

◆ジョブの基本


生徒に装備できるジョブは、「メインジョブ」「サポートジョブ1」「サポートジョブ2」の最大3つ。バトルでは、メインジョブに設定したジョブの姿で戦います。


バトル中に発動する必殺技もメインジョブのもの。必殺技は発動すると攻撃力が2倍になるので、メインジョブには強いジョブを設定するべし! ちなみに、複数の味方が同時に必殺技を発動させると、コンボが発動します。必殺技の威力が高くなり、大ダメージを与えることができますよっ。

サポートジョブ枠は、生徒レベル6でサポートジョブ1、レベル11でサポートジョブ2が開放されます。サポートジョブを設定するメリットは、能力を底上げできること。ステータスの合計値に、サポートジョブのHPとATKが反映します。生徒を大幅に強化できるので、サポートジョブ枠が開放されたら忘れずに設定しましょう。


ジョブの強さはレア度によって異なり、強い順に「UR」「SR」「R」「HN」「N」となります。ジョブレベルを最大まで上げると、パラメータがアップする「ジョブマスターボーナス」が発動するため、弱めのジョブでもガンガン育てるべし! ジョブマスターボーナスは、ジョブをセットしていない状態でも効果が発動します。ジョブをたくさんマスターすればするほど、生徒が強くなっていきますよっ。

「ジョブマスターボーナス」でパラメータアップ!

◆成長タイプ


ジョブには、それぞれ「成長タイプ」が設定されています。成長タイプは、「早熟」「普通」「晩成」の3種類。各ジョブの成長タイプは、ジョブチェンジ画面のジョブ長押し、またはジョブ強化画面のジョブ長押しで確認することができます。


成長タイプによってジョブの最終的な強さが決定するため、同じレア度のジョブでも強さが異なります。早熟タイプのジョブは成長が早いため、レベルが低いうちは強いですが、最終的なステータスは低めになります。反対に晩成タイプのジョブは成長が遅いため、レベルが低いうちは弱いですが、最終的なステータスは高くなります。普通は、早熟と晩成の中間になります。


最終的には、ステータスの限界値が高い晩成タイプのジョブが強くなるのですが……。成長が遅いため、活躍できるようになるまで時間がかかります。ジョブマスターボーナスもあるので、早熟や普通タイプのジョブも育てていきましょう。

◆ランクアップ


ジョブにはランクが設定されています。ジョブランクを上げることで能力がアップ。生徒を強くすることができます。



ランクを上げるには、取得済みのジョブを再度手にいれるべし! ミッションやガチャなどで同じジョブを手に入れると、自動的にランクアップします。ランクは最大99まで上げることができますよっ。

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■筆者 さかまきうさろーる
ファミコンのA/Bボタンが四角だった頃からのゲーム好き。現在はAndroidとアニメにご執心。のんびりライターとして活動しながら、ゲームをプレイ中。アニメを追いかけつつ、ときどきすれ違いを求めて、3DS片手に福岡を徘徊しています。
Twitter:@sakaroll

《さかまきうさろーる》

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