『Dead by Daylight Mobile』リリース記念!殺人鬼VS生存者の心臓ドバドバなコスプレフォトレポート

スマートフォン向け4vs1非対称サバイバルホラーゲーム『Dead by Daylight Mobile』リリース記念!コスプレイヤーフォトレポートをお届けします。

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『Dead by Daylight Mobile』リリース記念!殺人鬼VS生存者の心臓ドバドバなコスプレフォトレポート
『Dead by Daylight Mobile』リリース記念!殺人鬼VS生存者の心臓ドバドバなコスプレフォトレポート 全 43 枚 拡大写真

NetEase GamesとBehaviour InteractiveInc.が提携したスマートフォン向け4vs1非対称サバイバルホラーゲーム『Dead by Daylight Mobile』(以下、DbD Mobile)が4月28日より日本で配信開始。事前登録100万人を突破した本作は、GW中も「#狩野72時間救助行動」キャンペーンを始め、コスプレイヤーのえなこさんや伊織もえさん、YouTuberのはじめしゃちょーさんやHikakinさん、声優・小野友樹さんらが参加した配信など盛り上げるための施策を展開しています。

この度、インサイドでは本作リリース記念のコスプレイヤー撮影に飛び入り取材させて頂いたので、ショートインタビューとフォトレポートをお届けします。

花宮いのり/サバイバー・フェンミン

フェンミン/モデル:花宮いのり

<SNS>

Twitter:@inori_0118

Instagram:@hanamiyainori0118_official

――今回のコスプレで、工夫したこと、こだわったことを教えてください。

花宮いのり:ウィッグから衣装までオーダーメイドで依頼し、原作に忠実に再現できるようにしました。

スカートの裾がちぎれている所やタッセルのイヤリングなどもこだわっています。

――フェンミンの衣装はいかがでしたか?

花宮いのり:元々チャイナドレスを着るのが好きなので、何をコスプレしようかと考えた時に真っ先にフェンミンの春祭りスキンを選びました。

『DbD Mobile』のキャラクターの中では、珍しいセクシーな衣装でとても気に入っています。

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――本作は、キラーとサバイバーによる命懸けのかくれんぼですが、サバイバーの魅力はどこにあると思いますか?

花宮いのり:1対4の非対称型ゲームで、サバイバーは仲間と協力してゲームを進めていけるところが大きな魅力だと思います。

――フェンミンはプロゲーマーですが、ご自身はゲームを普段遊ばれますか?とくにホラージャンルはいかがですか?

花宮いのり:実際にゲームをすることはあまりなくて…その代わりゲーム実況はよく見ます!ホラーゲーム系は怖いのが苦手なのであまり手を出してこなかったのですが、今回頂いた案件がきっかけで『DbD』を知り、ゲーム実況を見る内にモバイル版ならわたしでもいけるかも…!と、モバイル版を始めて早速ハマっています(笑)

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Billy/トリックスター

トリックスター/モデル:Billy

<SNS>

Twitter:@Billy_Blue_8

Instagram:@billybluecosplay@billyblue8

――コスプレ歴を教えてください。

Billy:9年です。

――今回のコスプレで、トリックスターを選んだ理由を教えてください。工夫したこと、こだわったことを教えてください。

Billy:K-popと韓国料理がマイブームなので、トリックスターを選びました。

トリックスターのコスプレをするために、地毛を刈り上げて、頭頂部はカラーウィッグをつけました。ウィッグの色はシルバーベースのものを自分で藤色に染めました。

武器は光るようにLEDを入れています。

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――本作は、キラーとサバイバーによる命懸けのかくれんぼですが、キラーの魅力はどこにあると思いますか?

Billy:キラーが好きな理由は、やっぱり映画のノスタルジアもあって、映画のワンシーンをプレイできる気持ちになるところです。

――トリックスターは音楽を追求するあまり、現実でもシリアルキラーになりました。ストイックな点で共感しつつも、悲劇だと感じることはありますか?

Billy:今のところ思いつきませんが、彼に共感できる時がきたら、きっと僕も『DbD Mobile』にキラー役で出ていると思います(笑)。

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丸山カネキリカ/リージョン

リージョン/モデル:丸山カネキリカ

<SNS>

Twitter:@Kirika_ma_cos

――コスプレ歴を教えてください。

丸山カネキリカ:8年ほどになります。

――今回のコスプレでリージョンを選んだ理由を教えてください。工夫したこと、こだわったことを教えてください。

丸山カネキリカ:ほぼ一目惚れでした(笑)。私は元々マスクを付けたキャラクターを好んでコスプレするのですが、リージョンのデザインが他の禍々しいキラーと異なり“人間らしさ”があり、ちょっとカッコつけた感じがたまらなく好きで、実装後すぐにコスプレ準備を始めました。

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こだわりは、ラクガキのような特徴的な「マスク」と血濡れの「サバイバルナイフ」です。

マスクはあえて粗雑な模様を入れて禍々しさを表現し、その上からラクガキ顔を描きました。ラクガキ顔が意外と難しく、バランスの取れたラクガキ顔にするまでに5度ほど描き直しました(笑)。

ナイフは100均で販売している30センチ定規を2つ貼り合わせ、ナイフ状にヤスリで削って作りました。

――本作は、キラーとサバイバーによる命懸けのかくれんぼですが、キラーの魅力はどこにあると思いますか?

丸山カネキリカ:キラーは言うなれば「オバケ屋敷で驚かせるオバケ役」です。普段ホラーゲームでビビっている側ですが、脅かす側の面白さはキラーの特権だと思います(笑)。

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箱ネコ/ケイト・デンソン

ケイト・デンソン/モデル:箱ネコ

<SNS>

Twitter:@hakonyanya

Instagram:@hakonekonya

――今回のコスプレで工夫したこと、こだわったことを教えてください。

箱ネコ:いつもの白肌より落ち着いたファンデーションを使って、少し濃い目の化粧にしました。

――ケイト・デンソンは「東京の立役者」スキンでした。ご自身で製作したとのことですが、どのような点が可愛いと思いますか?

箱ネコ:ふわふわなウィッグを頑張って作りました。あとベルトに付いた飾り物の模様は猫ですよ!可愛いと思いませんか?

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――ケイト・デンソンは歌手ですが、ご自身はカラオケなどで歌うのは好きですか?また、どんなジャンルの歌が好きですか?

箱ネコ:カラオケは時々行きます。歌うのが楽しいですね!ちなみに自分はアニソンが好きです。

――本作は、キラーとサバイバーによる命懸けのかくれんぼですが、サバイバーの魅力はどこにあると思いますか?

箱ネコ:恥ずかしながらまだゲームを遊んでおらず、動画を見ただけですが、一生懸命逃げているサバイバー達が本当に大変ですね!でも、諦めないという強さがとても魅力的です。思わず応援の言葉をかけてあげたいと思いました。

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《乃木章》

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