最大70%OFF!『ドラクエXI S』3,286円に『シアトリズム』最新作が3,190円など、スクエニ作品がお買い得【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

次に遊ぶゲームを探している人は、セールでお得にゲットしてみませんか?

ゲーム Nintendo Switch
最大70%OFF!『ドラクエXI S』3,286円に『シアトリズム』最新作が3,190円など、スクエニ作品がお買い得【eショップ・PS Storeのお勧めセール】
最大70%OFF!『ドラクエXI S』3,286円に『シアトリズム』最新作が3,190円など、スクエニ作品がお買い得【eショップ・PS Storeのお勧めセール】 全 7 枚 拡大写真

■「Tokyo RPG Factory」3作品がセール中

スクウェア・エニックスの子会社として、2015年に設立された「Tokyo RPG Factory」は、『いけにえと雪のセツナ』など3作品を手がけて話題となりました。しかし、先日吸収合併が明らかとなり、スタジオの解散なども各メディアで報じられています。

残念な結末を迎えてしまいましたが、この機会に「Tokyo RPG Factory」の作品に触れてみたいという人もいることでしょう。その機会として、今回のセールはうってつけです。まずデビュー作の『いけにえと雪のセツナ』が、1,584円で販売中です。

また、2作目の『LOST SPHEAR』1,914円、アクションRPGの『鬼ノ哭ク邦』1,914円と手が出しやすい価格に。いずれも70%OFFなので、気になる作品がある人は、好みに合わせてチョイスしてください。

・スイッチ『いけにえと雪のセツナ』:1,584円
・スイッチ『LOST SPHEAR』:1,914円
・スイッチ『鬼ノ哭ク邦』:1,914円
・PS4『いけにえと雪のセツナ』1,584円:
・PS4『LOST SPHEAR』:1,914円
・PS4『鬼ノ哭ク邦』:1,914円

※3月13日まで

■スイッチ/PS4『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』 3,168円/2,508円(eショップ/PS Store):3月13日まで

シリーズ初代『ドラゴンクエスト』のバッドエンドから繋がる意外性のある世界観と、ブロックを使って様々なモノを作り上げるクラフト要素を組み合わせた『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』(3,168円/2,508円)も、今回のセールでお手頃な価格になっています。

ストーリーによる誘導があるため、サンドボックス型クラフトゲームに慣れていないユーザーでも戸惑うことなく遊びやすく、初心者が踏み出す第1歩としてもお勧めできる作品です。

なお、eショップのみですが、続編の『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』追加DLC第1弾・第2弾・第3弾をまとまめたセットもセールになっており、こちらは40%OFFの5,332円。DLCだけでも定価で買うと全部で3,400円以上するので、金額的にはかなりお得です。

■スイッチ/PS4『Voice of Cards Trilogy』 4,158円(eショップ/PS Store):3月13日まで

『ドラッグオンドラグーン』シリーズや『ニーア』シリーズなどの代表作を持ち、衝撃的な展開や予想だにしなかった結末、それらを加味した独自のプレイ体験などで多くのプレイヤーを魅了しているヨコオタロウ氏。特に『ニーア オートマタ』は世界的な大ヒットを記録し、800万本超えを達成しています。

このヨコオ氏がクリエイティブディレクターを担当し、『ドラッグオンドラグーン』シリーズでキャラクターデザインを手がけた藤坂公彦氏、『ドラッグオンドラグーン3』や『ニーア』シリーズに楽曲を提供した岡部啓一氏なども関わった『Voice of Cards』シリーズの3作品セットが、今回セール対象になっています。

バトルからフィールドまでカードで表現した本シリーズは、TRPGをモチーフとしており、一般的なRPGとは一味違う雰囲気で進行します。描写や設定に尖った点も多く、人を選ぶ向きもありますが、個性的な作品を求めている人やクリエイター陣のファンなら一考する価値は十分あります。

セールで4,158円は高めに見えるかもしれませんが、各作品の通常価格はそれぞれ3,520円なので、トータルで考えるとかなりの差額になります。このセールなら、1本あたり1,400円を切っているので、十分お得と言えます。


※全て税込み表記のセール価格です。


ファイナルファンタジーVII リバース(FINAL FANTASY VII REBIRTH)-PS5
¥8,082
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
  1. «
  2. 1
  3. 2

《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む

この記事の写真

/
【注目の記事】[PR]

関連ニュース