任天堂および株ポケによる『パルワールド』提訴に関心集まる―IPを盗用した中国ゲームへの勝訴も話題に…「ポケモン」ニュースランキング

一週間で反響があった「ポケモン」関連記事をランキング化!

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任天堂および株ポケによる『パルワールド』提訴に関心集まる―IPを盗用した中国ゲームへの勝訴も話題に…「ポケモン」ニュースランキング
任天堂および株ポケによる『パルワールド』提訴に関心集まる―IPを盗用した中国ゲームへの勝訴も話題に…「ポケモン」ニュースランキング 全 2 枚 拡大写真

一週間で反響があった「ポケモン」シリーズ関連記事はどれ? インサイド「ポケモン」記事をランキング形式でサクっと紹介!ランキングは2024年09月13日~2024年09月19日の調査期間での記事アクセス数を元に独自ポイントで集計したものです。

「ポケモン」ニュースランキング



1位 任天堂とポケモンが共同でポケットペアを提訴―『パルワールド』が複数の特許権を侵害しているとして

https://www.inside-games.jp/article/2024/09/19/159581.html






2位 株ポケ、『ポケモン』IP盗用の中国ゲームに勝訴―パクリを通り越し、堂々「ポケモンリメイク」を名乗るとんでも作品

https://www.inside-games.jp/article/2024/09/17/159527.html




3位 『ポケモン』語り継がれる“パチリスさん”、ついに公式LINE絵文字に!世界大会でファンを絶叫させた伝説的存在

https://www.inside-games.jp/article/2024/09/15/159479.html






4位 ポケットペア、任天堂とポケモンの『パルワールド』訴訟に声明発表―「運営中断はない」「インディー開発者が自由な発想を妨げられ萎縮しないよう、最善を尽くす」

https://www.inside-games.jp/article/2024/09/19/159607.html




5位 でかい…!『ポケモン』存在感抜群の「等身大ポリゴンぬいぐるみ」がポケセンオンラインで予約開始

https://www.inside-games.jp/article/2024/09/13/159436.html




6位 『ポケモン』ピクセルアートをデザイン!チャームが付きの「明治コーヒー・明治いちご ポケモンセット」が登場ーピカチュウやミュウなど全6種

https://www.inside-games.jp/article/2024/09/13/159452.html




7位 “激アツなボーナス”は、3時間限定!「ポニータ」コミュデイ重要ポイントまとめ【ポケモンGO 秋田局】

https://www.inside-games.jp/article/2024/09/14/159461.html




8位 激レアな“色違いダイマックスダンバル”をゲットせよ!「エスパーウィーク」重要ポイントまとめ【ポケモンGO 秋田局】

https://www.inside-games.jp/article/2024/09/18/159544.html




9位 『ポケモンSV』イベントレイドに最強のジャローダ出現!ゲットのチャンスは2回到来―経験値が美味しいハピナスレイドも開催

https://www.inside-games.jp/article/2024/09/17/159511.html




10位 『ポケマスEX』ピカピカ輝く「マジコスライヤー&サーフゴー」参戦へ!5周年記念イラストのトリを華々しく飾る

https://www.inside-games.jp/article/2024/09/17/159503.html

今週は社会的なニュースに関心が集まった週と言えるでしょう。

第2位には「株ポケ、『ポケモン』IP盗用の中国ゲームに勝訴―パクリを通り越し、堂々「ポケモンリメイク」を名乗るとんでも作品」がランクインしました。こちらは『ポケットモンスター』シリーズを復刻したと名乗る作品『口袋妖怪:復刻(別名「口袋之旅」)』に対する訴訟問題です。「IP盗用作品」として、中国広東省の中級人民法院にて、日本円にして約23.4億円の支払いが命じられました。

第1位には「任天堂とポケモンが共同でポケットペアを提訴―『パルワールド』が複数の特許権を侵害しているとして」がランクイン。こちらはポケットペアが開発、販売を行う『パルワールド』に関してのニュースです。同タイトルが複数の特許権を侵害しているとして、提訴されました。これからの展開を注視していく必要があるでしょう。


《高村 響》

多義的に面白いことが好きです 高村 響

兵庫県生まれ。子供の頃からゲームを初めとしたサブカル全般にハマっていたものの、なぜか大学にて文学研究で博士課程まで進むことに。本が好きで、でも憎い。純文学を中心とした関係性の中で生きていたが、思うところあってゲームライターに転向。その結果、研究のさなかゲームをしまくっていたことが恩師にバレつつある。 読んでくださっている皆様、どうぞよろしくお願いします。

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