『地球防衛軍6』や『FF16』、『デスストDC DX』が半額以下!『奇天烈相談ダイヤル』は36%OFFの985円に【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

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『地球防衛軍6』や『FF16』、『デスストDC DX』が半額以下!『奇天烈相談ダイヤル』は36%OFFの985円に【eショップ・PS Storeのお勧めセール】
『地球防衛軍6』や『FF16』、『デスストDC DX』が半額以下!『奇天烈相談ダイヤル』は36%OFFの985円に【eショップ・PS Storeのお勧めセール】 全 7 枚 拡大写真

■PS5『DEATH STRANDING DIRECTOR'S CUT デジタルデラックスエディション』 3,795円(PS Store):1月21日まで

小島秀夫氏といえば、『メタルギア』シリーズや『ZONE OF THE ENDERS』シリーズ、『スナッチャー』に『ポリスノーツ』など、数多くの名作を作り上げたゲームクリエイターです。この小島氏が率いるコジマプロダクションによって、2019年11月に『DEATH STRANDING』が生み出されました。

『DEATH STRANDING』は、分断された世界を舞台に、荷物の配達を通して人々を再び繋げていくオープンワールドのアクションゲーム。危険な荒野が広がるため、直接触れ合う機会がなくなった人々を、主人公・サムの配達によって再び関わりを持ち、そこから様々なドラマが描かれます。

今回のセールでは、『DEATH STRANDING』に追加要素を搭載した『DEATH STRANDING DIRECTOR'S CUT』本編に、ボーナスコンテンツや公式アートブックを加えた「デジタルデラックスエディション」が50%オフの3,795円になりました。「配達」をゲームに昇華させた小島氏の手腕を、本作で体験してください。

■スイッチ/PS4『ラングリッサーI&II』 2,244円(eショップ/PS Store):1月17日/1月21日まで

シミュレーションRPGの黎明期に登場した『ラングリッサー』シリーズは、複数人で構成する部隊制で集団同士の戦いを演出しつつ、単騎で力を振るう隊長ユニットでヒーロー感も醸し出す、個性的な編成で独自の地位を築き上げます。

また、2作目の『ラングリッサー』を元に作られた『デア ラングリッサー』はシナリオ分岐を導入し、プレイヤーの意志で大戦の行方を左右できるようになりました。集団戦を描くゲーム性と物語の広がりの組み合わせは相性がよく、シリーズ内でも特に評判のいい作品です。

そんな本シリーズの黎明期を支えた1作目と2作目をセットにし、ビジュアルの一新、ボイスの追加、UIやシステムの最適化など、全てをパワーアップさせた『ラングリッサーI&II』が、現行機向けに復活しました。また『ラングリッサーI』にもシナリオ分岐が導入され、新たな道のりを楽しめます。

2本分のゲームと、各ルートの分岐を楽しめる『ラングリッサーI&II』が、今なら2,244円で手に入ります。70%オフと、割引率もかなり優秀です。

■スイッチ『奇天烈相談ダイヤル』 985円(eショップ):1月8日まで

割引率よりも出費額そのものを抑えたい人は、相談者の発言をもとに怪異を見抜く、一風変わったADV『奇天烈相談ダイヤル』はいかがでしょうか。割引率は36%オフですが、元々の価格が控えめなので、今回のセールなら1,000円を切る985円で購入できます。

プレイヤーは無料電話サービス「奇天烈お悩み相談室」の新人相談員・ミサコとなり、怪異の相談を受け付けます。ただし、相談が常に怪異の仕業とは限りません。発言と資料を照らし合わせ、矛盾があればニセモノなので、間違いを見落とさない観察力が試されます。

登場する怪異は100体を超えており、相談の内容はプレイするたびに変化するため、安易な対処は厳禁。情報を元に推察し、資料を読み解き、的確な判断を下す。脳内を駆け巡る思考の心地よさを、本作で満喫してください。


※全て税込み表記のセール価格です。


ぽこ あ ポケモン -Switch2
¥7,721
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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