『アイマス』シリーズが20周年イヤー!感動の記念ライブや、賛否両論だった“体調不良”まで印象に残った出来事を一気に振り返る

『アイマス』シリーズ20周年イヤーの2025年を、各ブランド毎に振り返ります。

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『アイマス』シリーズが20周年イヤー!感動の記念ライブや、賛否両論だった“体調不良”まで印象に残った出来事を一気に振り返る
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◆vα-liv(ヴイアライヴ)

配信活動(ライバー)を中心とする「vα-liv(以下、ヴイアラ) 」は、初の現地ワンマンライブ「PROJECT IM@S vα-liv 1stLIVE -HERE WE ARE!!!-」を3月22日に実施。そして「MOIW2025」前夜祭、本編ではゲストとして出演しました。

気が向いたときに動画・配信を視聴する程度の筆者も、アイマスの一員として大規模ライブでパフォーマンスを披露し、楽曲「ヴヴヴ」のコールで盛り上がったことは嬉しいシーンでした。

さらに、ユニットと個人それぞれに2nd~5thまでのシングル含む十数の新曲を配信しています。そのなかで筆者がオススメしたい楽曲は「CQ」。爽やかな疾走感のある曲調でありながら、ライバー活動をするヴイアラらしいどこか切ない歌詞が印象に残ります。

また個人的に振り返りたいのが、「KPF(北九州ポップカルチャーフェスティバル)」のイベント1枠として灯里愛夏が出演したこと。福岡出身の愛夏にとって凱旋となるイベントかつ、比較的近場ということもあり現地で見届けました。ソロ曲をすべて披露、地元での凱旋イベントということで想いのこもった内容でした。

◆まとめ

筆者が印象に残った『アイマス』2025年の出来事を紹介してきましたが、ほかにもいろいろとありました。2026年も各ブランドでイベントが目白押し。そして20周年イヤーフィナーレ公演として7月24日~26日京王アリーナ TOKYOにて、ブランド越境XRライブ「MORE RE@LITY LIVE IDOL WORLD SUPER FESTIVAL 2026」開催が決定しています。

すべてを追うのは時間的にも金銭的にも厳しいですが、20周年記念曲「アイ NEED YOU」の歌詞にもあるように疲れたら休みながら無理せず楽しみたいと思います!


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(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
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《T.Yuta》

スマホゲーに追われるPSトロフィー厨 T.Yuta

物心ついた頃にはゲームをやっていた雑食ゲーマー。RPGを中心にさまざまなジャンルを遊び、PSのトロコンをゆる~くやる。近年は遊ぶスマホゲーが増えたため、なかなかトロフィー集めできてないことが悩み。

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