最新作の予習に最適な『GTAV』は2,178円、『ユニコーンオーバーロード』3,278円に『餓狼伝説 CotW』1,628円など、ゲオ店舗セールを実地調査!

新作の発売に備えて節約したい、でもゲームは遊びたい。そんな願いを、お得なゲームセールで叶えてみてはいかがですか。

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最新作の予習に最適な『GTAV』は2,178円、『ユニコーンオーバーロード』3,278円に『餓狼伝説 CotW』1,628円など、ゲオ店舗セールを実地調査!
最新作の予習に最適な『GTAV』は2,178円、『ユニコーンオーバーロード』3,278円に『餓狼伝説 CotW』1,628円など、ゲオ店舗セールを実地調査! 全 7 枚 拡大写真

■スイッチのセールソフトは、ADVやファッション系など対象に

お手頃価格でADVを楽しみたいなら、『逆転裁判123 成歩堂セレクション』(2,728円)、『逆転裁判456 王泥喜セレクション』(3,828円)、『逆転検事1&2 御剣セレクション』(3,278円)がお勧めです。シリーズ作なので、まずは『逆転裁判123 成歩堂セレクション』を楽しみ、気に入ったら他の作品にも手を伸ばしてみましょう。

ファッション系のゲームは近年少なくなっているため、まだ遊んでいない作品があれば、セールを活用して楽しむのもありです。今回は、『モデル デビュー3 ニコラ』(3,278円)と『ファッションドリーマー』(1,628円)が対象になっています。

【ゲオ店舗セール スイッチ】

・スイッチ『逆転裁判123 成歩堂セレクション』:2,728円
・スイッチ『逆転裁判456 王泥喜セレクション』:3,828円
・スイッチ『逆転検事1&2 御剣セレクション』:3,278円
・スイッチ『モデル デビュー3 ニコラ』:3,278円
・スイッチ『ファッションドリーマー』:1,628円

■2025年の話題作も並ぶ、PS5のセールソフト

PS5ソフトのセールでは、2025年にリリースされた話題作がいくつも対象になっており、お得に遊ぶには絶好の機会と言えるでしょう。ハンティングアクションの人気シリーズ最新作『モンスターハンターワイルズ』も、同年を代表する作品ですが、今なら1,628円とかなりお手頃な価格で手に入ります。

一騎当千の無双アクションに、武将同士の緊張感溢れるバトルを盛り込んだ『真・三國無双 ORIGINS』(4,928円)は、従来のシリーズファンのみならず、新たなユーザーにも存在感を示しました。2026年1月にリリースされた大型DLC「夢幻の四英傑」も好評配信中です。

『サイレントヒルf』(6,028円)も、シリーズにさらなる活気を与えるきっかけとなった最新作です。田舎町の日常を一変させた異変に翻弄されつつも、高校生の深水雛子が確かな意志で立ち向かうサイコロジカルホラーの新境地に、足を踏み入れてみましょう。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『モンスターハンターワイルズ』:1,628円
・PS5『真・三國無双 ORIGINS』:4,928円
・PS5『サイレントヒルf』:6,028円

貴重なロボアクションのシリーズ最新作『デモンエクスマキナ タイタニックサイオン』(4,378円)や、往年の名作を現行機に蘇らせる『メタルギアソリッド デルタ: スネークイーター』(3,828円)、恐るべき恐怖に抗うソウルライクアクション『明末:ウツロノハネ』(3,278円)も、2025年に登場した話題作です。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『デモンエクスマキナ タイタニックサイオン』:4,378円
・PS5『メタルギアソリッド デルタ: スネークイーター』:3,828円
・PS5『明末:ウツロノハネ』:3,278円

PS5のRPGを探しているなら、『デジモンストーリー タイムストレンジャー』(6,028円)もチェックしておきたいところ。シリーズ最速で100万本を達成した人気ぶりは、作品の完成度を裏付ける証左と言えます。

国民的RPGの原点をリメイクした『ドラゴンクエストI&II』(5,478円)は、物語からバトルシステムまで大きく手を加え、新たなプレイ体験を提供。より深く描かれたロト三部作の結末を、その目で見届けてください。また、錬金術をモチーフとした人気シリーズの最新作『ユミアのアトリエ ~追憶の錬金術士と幻創の地~』(4,378円)も、セールでお手頃な価格になりました。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『デジモンストーリー タイムストレンジャー』:6,028円
・PS5『ドラゴンクエストI&II』:5,478円
・PS5『ユミアのアトリエ ~追憶の錬金術士と幻創の地~』:4,378円



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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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