全て最安値更新&2,000円以下!『エンダーマグノリア』1,802円に『塊魂アンコール』1,584円、94%OFFで475円のソウルライクACTも【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

次に遊ぶゲームを探している方は、セールでお得にゲットしてみませんか?

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全て最安値更新&2,000円以下!『エンダーマグノリア』1,802円に『塊魂アンコール』1,584円、94%OFFで475円のソウルライクACTも【eショップ・PS Storeのお薦めセール】
全て最安値更新&2,000円以下!『エンダーマグノリア』1,802円に『塊魂アンコール』1,584円、94%OFFで475円のソウルライクACTも【eショップ・PS Storeのお薦めセール】 全 6 枚 拡大写真

「ニンテンドーeショップ」や「PlayStation Store」では、ダウンロード版を販売するほか、対象タイトルの一部を割引価格で提供するセールを恒常的に実施しています。

セール対象のタイトルは、時に最安値を更新することがあります。「せっかくだから、安くなったタイミングで購入したい」と考える人も多いことでしょう。そんな方々に向け、eショップ/PS Storeのセールで最安値を更新したタイトルをチェックし、お薦めを厳選してお届けします。

今回は、セール価格2,000円以下のタイトルをチョイス。懐に優しいお得価格で、ゲームライフを充実させましょう。

■PS5/PS4『エンダーマグノリア: ブルームインザミスト』 1,802円(PS Store PS5/PS4):2月25日まで

死の雨の災厄によって滅びた退廃的な世界を美しく描きつつ、少女を守る騎士たちの戦いを骨太なアクションで表現した『エンダーリリーズ: クワイタス オブ ザ ナイツ』は、2021年を代表するメトロイドヴァニア作品のひとつとして、多くのゲームファンから賞賛を集めました。

その災厄から数十年後の世界を舞台に、危機に瀕する魔法大国で繰り広げられる破壊と再生の物語を綴った『エンダーマグノリア: ブルームインザミスト』も、前作に負けず劣らず好評を博した作品です。


人工生命「ホムンクルス」の暴走によって終末が近づく中、この大国で一体何が起きたのか。奥深い物語やブラッシュアップされたバトルアクション、そしてメトロイドヴァニアならではの豊富な探索要素を、本作でじっくりと楽しめます。

今回はPS5/PS4版が最安値を更新し、45%オフの1,802円で販売中です。初めて2,000円を切ったこのタイミングで、『エンダーマグノリア: ブルームインザミスト』に触れてみてはいかがですか。

■PS4『塊魂アンコール』 1,584円(PS Store):2月25日まで

カタマリを転がして大きくするという、シンプルなのに斬新なゲーム性と、独特の手触りも心地いい『塊魂』は、PS2時代に登場した個性派タイトルとして注目を集め、シリーズ展開を遂げました。その原点が現代に蘇った『塊魂アンコール』が、今回のセールで最安値を更新しています。

グラフィックはすべて現代風にリメイクされており、ポップでキュートなビジュアルがより美しくなった『塊魂アンコール』。また、カタマリの操作感や難易度も調整されているため、当時手こずった人も改めて遊ぶ価値アリです。

これまでPS4版『塊魂アンコール』は安くなっても1,936円でしたが、今回は55%オフまで下がっており、1,584円で手に入れられます。また、PS Plus会員だとさらに5%オフされるため、会員なら1,408円で購入可能です。

■スイッチ/PS5/PS4『SHINOBI 復讐の斬撃』 1,980円(eショップ/PS Store):2月24日/2月25日まで

忍を極めし伝説の忍者「ジョー・ムサシ」となり、豊富な忍者アクションと心地よいコンボ攻撃で、様々なステージを攻略する『SHINOBI 復讐の斬撃』。スタイリッシュな横スクロールACTも、今回手頃な価格になりました。

爽快感溢れるアクション性に加え、洗練されたアートデザインや躍動感あるモーションの数々も魅力的で、いずれも没入感を高める要素となっています。体験版が配信中なので、まずはそちらで手触りを確認するのもお勧めです。

前回のセールでは2,310円でしたが、今回は40%オフの1,980円まで下がっています。この機会に、2Dアクションに没頭してはいかがですか。



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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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