『ストレイ』や『世界樹の迷宮I・II・III』が50%オフ!『メタファー:リファンタジオ』60%オフ、『FF12』『薔薇と椿』は70%オフに【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

次に遊ぶゲームを探している方は、セールでお得に手に入れてみてはいかがでしょうか。

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『ストレイ』や『世界樹の迷宮I・II・III』が50%オフ!『メタファー:リファンタジオ』60%オフ、『FF12』『薔薇と椿』は70%オフに【eショップ・PS Storeのお薦めセール】
『ストレイ』や『世界樹の迷宮I・II・III』が50%オフ!『メタファー:リファンタジオ』60%オフ、『FF12』『薔薇と椿』は70%オフに【eショップ・PS Storeのお薦めセール】 全 6 枚 拡大写真

「ニンテンドーeショップ」や「PlayStation Store」では、ゲームのダウンロード版を販売しているほか、取り扱いタイトルの一部を割引価格で提供するセールを恒常的に実施しています。

eショップではセール対象ソフトが随時追加され、PS Storeでは複数タイトルを対象としたゲームセールを定期的に開催中です。現在、各ショップにはどのようなセールソフトが並んでいるのでしょうか。特に注目したいラインナップを厳選し、まとめてお届けします。

■PS5/PS4『ストレイ』 1,760円(PS Store):10月7日まで

人類の代わりにロボットが生活を営むサイバーパンクな地下都市を舞台に、一匹の猫が地上への帰還を目指すアクションアドベンチャー『ストレイ』。プレイヤーはこの猫を操作し、小柄な体を生かして謎めいた街を縦横無尽に駆け巡ります。

猫の目線に近い低めのTPS視点で描かれる街は、どこか懐かしく、奇妙な居心地の良さも感じることでしょう。しかし、居住区を少し外れれば、危険なクリーチャーがはびこっているのでご用心を。小型ドローンを相棒に、猫ならではのユニークなアクションで難所を乗り越えましょう。

猫の視点から眺める街、ロボットたちのちょっとした交流、危険なクリーチャーが徘徊する真相など、刺激的な要素を数多く併せ持つ『ストレイ』は、50%オフの1,760円で販売中です。

なお、スイッチ版『ストレイ』もセール中ですが、発売が後発だったためか、割引率は40%オフに留まっており、2,100円で販売中です。安さを重視するなら、PS5/PS4版の方がお買い得といえます。

■PS5/PS4『メタファー:リファンタジオ』 3,951円(PS Store):10月7日まで

『メタファー:リファンタジオ』は、アトラスブランド35周年の節目に合わせて作られた完全新規のファンタジーRPGです。『ペルソナ3』『4』『5』のクリエイター陣による新たな世界の冒険は、新たな刺激と興奮に満ちています。

選挙魔法で次代の王を選ぶというこれまでにない設定や、戦略性の高いターン制バトルに加え、格下相手ならアクションバトルで戦うシステムを導入するなど、現代のプレイ感に合わせた作りが多くのユーザーを虜にしています。

この『メタファー:リファンタジオ』が、今回のセールで60%オフとなり、3,951円で手に入れられます。半額よりもさらに安くなっているので、この機会に遊んでみるのも良さそうです。

なお、まだ発売されていませんが、スイッチ2向けの『メタファー:リファンタジオ』が2026年11月12日にリリースされます。こちらは通常版の価格が3,990円と抑えめなので、スイッチ2で遊ぶというのも選択肢のひとつです。

■スイッチ『世界樹の迷宮I・II・III HD REMASTER』 4,490円(eショップ):10月6日まで

同じくアトラス作品の『世界樹の迷宮I・II・III HD REMASTER』も、今回のセールで大きく値引きされており、通常価格8,980円のところ、50%オフの4,490円で購入できます。

手書きマッピングを採用し、道中の敵ですら全滅の恐れがあるなど、骨太なゲーム性を備えた『世界樹の迷宮』。その特徴的な要素がRPGファンの心を掴み、唯一無二のシリーズとして長く愛され続けました。

そんな本シリーズの初期3作品をリマスターしてまとめたのが、『世界樹の迷宮I・II・III HD REMASTER』です。本作だけで3本分のRPGが楽しめるため、1作品あたりの価格は約1,500円。かなりお手頃な価格帯といえるでしょう。

また、各作品の単体版も、それぞれ50%オフの2,233円になっています。1本だけ遊びたいという人は、単体版をチョイスしてください。

【『世界樹の迷宮 HD REMASTER』セール対象】



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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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