Com2uS Japanは、新作スマートフォン向けゲーム『デスティニーチャイルド:アッセンブル』を発表しました。
◆原作の世界観とシナリオを継承した放置型RPG
『デスティニーチャイルド』の誕生10周年に合わせて『デスティニーチャイルド:アッセンブル』が発表されました。本作は、『勝利の女神:NIKKE』や『Stellar Blade』で知られるSHIFT UPの代表作『デスティニーチャイルド』を基にした放置型RPGです。
開発は『ソウルストライク』などを手がけたCom2uS子会社のTIKITAKA STUDIOが担当し、『サマナーズウォー』シリーズを展開するCom2uSがグローバルサービスを行います。
原作のシナリオや世界観を正式に継承しており、キャラクターごとのストーリーを収集や育成の過程に自然に組み込んでいるとのこと。さらに、原作の本編シナリオやサイドストーリーだけでなく、本作ならではの新たな物語も描かれます。

発表に合わせてティザーサイトやティザー映像、や公式X(旧Twitter)が公開されています。
ティザー映像では、原作に登場した「新たな生命を吹き込む聖物」である「黄泉の花」が咲く様子が描かれています。今後の最新情報はティザーサイトや公式Xにて順次公開予定です。
『デスティニーチャイルド:アッセンブル』は、スマホ(iOS/Android)向けに2027年上半期のグローバルリリース予定。詳細はティザーサイトをご確認ください。



