グリー、世界の国際空港でコーポレートブランディング広告を掲出開始

グリーは、電通との業務提携の第1弾として4月より羽田空港・成田空港および世界の国際空港においてコーポレートブランディング広告の掲出を開始したとのこと。

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グリーは、電通との業務提携の第1弾として4月より羽田空港・成田空港および世界の国際空港においてコーポレートブランディング広告の掲出を開始したとのこと。

これはグローバルにグリーブランドの浸透、イメージアップを目指したもので、日本では1日より羽田空港と成田空港の国際線ターミナルに掲出が始まったとのこと。ブルーの「GREE」ロゴに、世界9都市の拠点(東京・サンフランシスコ・ロンドン・シンガポール・ソウル・北京・アムステルダム・サンパウロ・ドバイ)名称が描かれたものです。

グリーと電通では今後もモバイル分野におけるベンチャー投資、ソーシャルメディアでの広告事業の共同展開等をグローバルに共同で進めていくとのこと。

《土本学》

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