山崎:僕は侍(女)。
矢尾:汎用キャラじゃないですか!
ねむみ:認めーん!
つーちゃん:そんなのは認めんぞ!
ねむみ:認めんからな!(怒)
山崎:なんでや! 一番かわいいじゃない! 巫女服、サラシ、とんがり耳にポニーテール、もう最強じゃないですか(力説)。さらに刀っていうね。刀は男の子の憧れでしょうよ!
矢尾:まあまあ(苦笑)。汎用キャラなら僕はアーチャーも好きです。けっこう衣装がきわどいんですよね。


ねむみ:盗賊ちゃんもかわいいですよね。初めて出たのって『2』でしたっけ?
矢尾:ですね。アイテム界でお世話になりました。
ねむみ:ねむみは『5』の重騎士も譲りがたし! ビジュアルを見ていただければ「ああ~」ってなると思うんですけど。
矢尾:いろんなところが見えちゃっているじゃないですか!
ねむみ:そうなんですけど、かわいいんですよね~。




山崎:強さでは誰を推しますか? 『1』だと魔人がメチャメチャ強かったっていう印象があります。反撃返し返し返し…でひたすら殴ってる、みたいな。
矢尾:『2』は魔法剣士ですかね。『3』ではサポート的な意味で応援師。
ねむみ:『3』は忍者もけっこう強くなかったですか? 回避してカウンターみたいな感じで。それに女忍者は超かわいいし。
つーちゃん:強さでいうと盗賊もわりと。あとは『5』の賢者 かな。
『魔界戦記ディスガイアRPG』ではキャラ同士の絡みに期待
山崎:ねむみさんはファンとして『魔界戦記ディスガイアRPG』のどこに期待していますか?
ねむみ:『ディスガイア』の魅力は誰を育てても最強になることですからね。


つーちゃん:そうそうそう。そこが『RPG』でも活かされているといいなあ。あと各シリーズのまだ絡んだことのないキャラ同士の絡みも見たいですね。
ねむみ:見たいです、見たいです。公式サイトの「ABOUT」の項目を見てほしいんですけど、殿下(ラハール)が閣下(ヴァルバトーゼ)に「暴君ヴァルバトーゼの頼みとあっては断るわけにもいかんだろう」とか言っているんですよ!
つーちゃん:あの殿下が認めてる、ヤバい! こういうのをもっと見たい!
ねむみ:分かる、分かるよ(笑)。
山崎:ファンから見たら、そういうところがもうたまらないと。
ねむみ:です、です。もう語彙力が死ぬぐらい楽しみです。『魔界戦記ディスガイアRPG』のためにスマホも容量が大きいのに変えましたから。
つーちゃん:愛がすごい(笑)。
ねむみ:今度こそ億単位ダメージだすぞ!

山崎:そのほかに期待していることはありますか?
ねむみ:アデルとロザリンドのセットが大スコ侍(大好きの意)なので、ふたりのイチャイチャを期待しています。あと『3』からなんですけど「魔ビリティー」っていうシステムがあるじゃないですか。メインキャラ固有の特殊能力で、ヴァルバトーゼだったら相手ステータスを10%吸収する、まるで「吸血」みたいな。そういうのがあったらいいなあって思いますよね。
山崎:なるほどなあ。せっかくなので、最後に何か告知しておきたいことがあれば。
ねむみ:ねむみ個人のことより、これからも『ディスガイア』をよろしくお願いしますと。Vtuberを始めたときからの夢だったんです、『ディスガイア』関係のことができたらいいなって。ずっとそう思っていたので、もういつ引退しても悔いはありません!
つーちゃん:落ち着いて(笑)。
ねむみ:Vtuberとして生を受けて、一番の思い出になりました。次はもっとコアな話もしたいですね。
山崎:ぜひお願いします。本日はありがとうございました。
つーちゃん、ねむみ:ありがとうございました!
やり込み要素やシリーズの世界観などを継承している『魔界戦記ディスガイアRPG』。アイテム界や暗黒議会といった、おなじみのシステムが実装されていて、過去のシリーズ作のストーリーも追体験できる(※3)など『ディスガイア』ファンにはたまらない内容になっています。

コマンドバトル形式のRPGで、いつでもどこでもサクサクプレイできるので、シリーズをまったく知らない人でもOK。最大4倍速のオートプレイが可能で、能力の設定やパーティーの編成も自動で行えるなど、初心者向けの機能も充実していて誰でも気軽に始められます。現在、事前登録を受付中ですので、ぜひチェックしてみてください!
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最後に今回の座談会で誰のプレゼンが良かったか、アンケートを実施します。今回、参加者たちが推したキャラクターの中から、もっとも賛同できたものを選んで投票してください。投票期間は3月14日までです。
アンケートが表示されない方はこちら
https://questant.jp/q/4ISYQC9S
※画面は開発中のものです。
※本記事中に掲載したキャラクターで、『魔界戦記ディスガイアRPG』サービス時に収録されていないキャラクターも存在します。