『ポケモンGO』ディレクターに独占インタビュー!どんな想いで開発してるのか、じっくり聞いてきた【ポケモンGO 秋田局】

『ポケモンGO』を開発するナイアンティックに独占インタビュー!

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『ポケモンGO』ディレクターに独占インタビュー!どんな想いで開発してるのか、じっくり聞いてきた【ポケモンGO 秋田局】
『ポケモンGO』ディレクターに独占インタビュー!どんな想いで開発してるのか、じっくり聞いてきた【ポケモンGO 秋田局】 全 10 枚 拡大写真

どーも皆さんこんにちは!地元秋田県で『ポケモンGO』を楽しむゆずみんです。

先日開催された「Pokémon GO Fest 2022 Sapporo」、私たちも参加して現地の盛り上がりを存分に楽しんできました!

また、そこで『ポケモンGO』を運営するナイアンティックさんに直接インタビューする機会を頂きました。本作はどのような想いで開発されているのか。じっくりと伺ってきたので、ぜひ最後までご覧ください!

なお、『ポケモンGO』のプロダクトディレクターであるマイケル氏は、7~10歳まで日本の荻窪に住んでいたとのこと…!そのため多少は日本語を聞き取れるものの、話すのは苦手ということで、インタビューは一部通訳の方を交えて実施しています。

◆インタビュイー プロフィール

・マイケル・ステランカ氏 / 『ポケモンGO』プロダクトディレクター。
『ポケモンGO』チームの主要メンバーのひとり。プロダクト全体の戦略を含め、『ポケモンGO』の成長を担う。現在の役職以前は「Pokémon GO Fest」や「Safari Zone」など様々なイベントの運営の責任者。

・大橋あゆみ氏 / APAC プロダクトマーケティングマネージャー
『ポケモンGO』を中心にNiantisのゲームのAPAC(アジア太平洋)でのマーケティング担当者。「Pokémon GO Fest 2022 Sapporo」とは長野(APACライブイベントマネージャー)とともにイベントをリードしている。

◆位置情報ゲームとして、意識していることは?

――今回の札幌以外にドイツ(ベルリン)やアメリカ(シアトル)でも大きなイベントが開催されています。世界規模で遊ばれている『ポケモンGO』において、イベントを運営する際に意識していることはなんですか?

大橋氏:『ポケモンGO』は非常に大切にしている軸が3つあります。1つ目はユーザーさんに色々な場所を探索して頂くこと。2つ目はユーザーさん同士がリアルな場でコミュニケーションをして頂くこと。3つ目がたくさん歩いて頂くことです。この3つを叶えられる場所として、(国内では)札幌を選びました。

またこれまでのGOフェスイベントは主に、会場となる公園の敷地内で行われてましたが、今回は会場となる中島公園と、札幌中心を巡る2部制という形をとりました。従来通り、公園内でたくさんポケモンを捕まえるという体験を楽しんでもらいたいのはもちろんですが、色々な場所を探索してもらいたいという運営チームの方針がその理由です。市街地にも足を向けて頂き、札幌の良いところを観光してもらえたら嬉しいですね。

――私達もイベントに参加しましたが、もう足がパンパンになるくらい歩きました!朝8時から夜8時までほとんどです!疲れたって気持ちよりも、楽しいという気持ちが体の内側から溢れ出ちゃって。先ほどお話にあがった2部制という遊び方の変化もとても遊びやすかったですね。

こうした楽しみも位置情報ゲームならではかと思いますが、『ポケモンGO』がこのジャンルにおいて、苦労していることや気を使っていることはありますか?

マイケル氏:札幌GOフェスのようなイベントを開催する際、私達が最も大切にしているのが、皆さんが現地に集まった際に、インターネットに繋がる様にしなくてはならないという点です。その為に地元の通信キャリアさんとは事前に相談をしていて、皆さんが問題なく接続出来る様に準備を進めています。

もう1つ、イベントではゲームだけじゃなくて、開催地となった中島公園や札幌市という場所を楽しんでもらえるような構成を考えています。今回は大橋が札幌の素敵な場所をたくさん見つけて、ポケストップを置いてくれました。現地に訪れた皆さんが、そこからギフトをフレンドに届けられるよう工夫しています。

――ギフトに関しては、まさに私達もその狙い通りに遊ばせてもらっています(笑)。ギフトが特別なGOフェス仕様になっていて、それを現地に来れなかったフレンドに贈ったら「GOフェスの雰囲気が味わえる!」ってすごく喜んでくれて。ポストカード保存機能もありますし、ギフトを贈る側も嬉しくなりますよね。

それに私達もこうしたイベントがなければ札幌に足を運ぶ機会は無かったと思います。大好きな『ポケモンGO』と札幌が楽しく繋がる工夫をたくさんしてくれたからこそ、今回のイベントは一生の思い出になりました。

大橋氏:イベント開催については、札幌市の皆様からも大きなご協力を頂いております。『ポケモンGO』がきっかけとなって札幌市にきて下さった方々にも、札幌市の魅力をいっぱい知ってもらえるような取り組みをしているので、楽しんでいると言って頂けてこちらも嬉しいです。

――昨晩のピカチュウパレードも凄かったですよね。それに『ポケモンGO』を遊んでいなくても「ピカチュウ」は知っている人が多いですから「何だ何だ?」と歩いている人がみんな自然と足を止めて。街中のみんながニコニコ笑っているのが印象的でした。GOフェスは新しいイベントが行われるたびに、進化していると感じます。

◆コロナによって受けた影響と、今後の向き合い方は?

――「新型コロナウイルス感染症」によって、ライフスタイルは大きく変わりました。『ポケモンGO』も「リモートレイドパス」の追加や、ジムやポケストップに触れられる範囲の変更などが行われましたが、ゲームの運営にどのような影響があったのか教えて下さい。

マイケル氏:この2年半は私達にとっても、本当に大変な期間でした。私達は『ポケモンGO』を通じて皆さんに「外に出てもらいたい」「新しい発見をしてもらいたい」「別のトレーナーと繋がってもらいたい」と考えています。けれどコロナの影響で出来ないことも多くなってしまって。

こういった状況の中で、私達はどうやったらトレーナー同士の繋がりを維持できるのかという点を検討し、「リモートレイドパス」を実装するなどして、離れていても繋がりを感じられるよう尽力しました。

これは現実世界を舞台にしたゲームの課題となりますが、現実世界で何が起きているのかを考慮して、ゲームも調整していかなくてはいけません。今後もコロナ前の世界に戻るわけじゃなく、新しい生活が待っていることでしょう。そこにどんな機能が喜ばれるのか、私達は議論しながら開発を進めています。

その一例が先日実装した「おさんぽおこう」です。これは新しい生活様式が始まる中で、皆さんが在宅勤務などで家にいる時間が増えて、通勤や通学の機会が減ったのではないかと考えたからです。そういった方々に『ポケモンGO』を楽しんでもらうためにはどうしたら良いかと検討した時に、毎日15分間散歩する形でポケモンを捕まえてもらってはどうだろうと思って作りました。

これからも新しい生活に馴染むような機能を提供していかなきゃというのが、私達の直近の大きな課題です。

――コロナによって私達も苦しんでいますが、ゲームを提供している側も苦しいんだなというのが伝わってきました。ただこのような状況だからこそ「リモートレイドパス」や「おさんぽおこう」が出来たんですね。

もちろん「コロナはいつ終わるんだ・・・」なんてネガティブな気持ちはありますけど、ゲームとして新たな楽しみが増えましたし、お話を伺っていて開発者側の努力も伝わってきました。

コロナはどうしても「外に出歩く」という習慣を奪うものですからね。その中でも「おさんぽおこう」は楽しくて、私達も記事や動画を何本も上げるくらい熱中しています。

◆ポケストップやレイドの成立に影響する“地域格差”についてどう思うか?

――私達は「日本一ポケストップの少ない秋田県で「ポケモンGO」の魅力を発信する」というコンセプトで活動を続けています。その甲斐あって、自分の住んでいる地域にとても詳しくなった反面、やはりポケストップの数やレイドボスなどで、都会のほうが遊びやすいなと感じる部分もあります。こういった地域格差についての考えを教えて下さい。

マイケル氏:おっしゃる通り、地域によってポケストップの多い少ないという指摘は、2016年にゲームをリリースした時から私達の大きな課題でした。これは日本や秋田県だけじゃなく、世界中のトレーナーから同様のフィードバックを貰っています。

その問題に関しては、先ほどの「おさんぽおこう」が少しでも皆さんの役に立てばいいなと思っています。

それとトレーナーの皆さんからも、ぜひ人が集まるような素敵な場所を教えて頂きたいなと思ってまして「ウェイファーラー」というプログラムを提供しています。ここはトレーナーの皆さんのサポートあっての仕様なので、ぜひ積極的に参加いただけると嬉しいです。新たなポケストップやジムが増える事で新しい人がその場所にやってきて、その地域をより良くするような機会を提供できたらと思っています。

――なるほど。私達はどうしても『ポケモンGO』に用意された場所に遊びに行くという感覚でしたが、確かにナイアンティックさんも全ての地域を把握しているわけじゃないですものね。ユーザー側に「地域のことをもっと教えて」という意図で、ポケストップ申請機能があったんですね。

ちなみに秋田県って、マイケルさんはご存知でした・・・?(笑)

マイケル氏:聞いた事はあるけど、行ったことは・・・。

――秋田県にも素敵な場所がいっぱいあってですね。今日は行きたくなるようなお土産を持ってきました(笑)。「なまはげ」っていう、みんなの平和を守ってくれる神の使いが描かれたお菓子です。よかったら食べてみて下さい・・・!

マイケル氏:本当にありがとう!素敵です!

――ぜひ秋田県でもリアルイベントの開催をお待ちしております(笑)。

話を戻しますが、地域格差については世界中のユーザーから同様の意見が届いていると知れてよかったです。特に地方は「リモートレイドパス」の実装が大きかったと思います。秋田県でも非常にレイドが成立しやすくなりました。

リリース当初は人数が少ないからとにかくレイドが成立しなくて。だからこそ「今からレイドいける?夕方集合」なんて連絡を取り合ったりして、地元の人と繋がりが深くなったりはしたんですが。

マイケル氏:そのお話は凄く嬉しいですね。レイド機能はまさに会ったことのないトレーナーと地元で会って進行を深め、さらに「こんな場所があったんだ」なんて感動してもらいたいと思って作った機能です。これはナイアンティックとしても、とても大切にしている考えです。

――本名も年齢も知らない友達がいっぱいいます(笑)。決まった時間に駅前を通ったりすると、その人がいないとレイドが成立しないから、お互い「チラッ」「チラチラッ」って見る(笑)。でもこうして知り合った方が今、私達の活動に協力してくれていて。他人だったのにいつのまにか仲良くなっちゃう。しかもゲーム内だけじゃなくて、現実世界で。こんなゲーム他にないですよね。

◆ユーザーの意見の中にはもっとこうあってほしいと思う不満も存在する。

――私達の記事を見てくれている方々と、「こうなったらゲームがもっと快適なのに」と話す話題がいくつかあります。技術的な課題等、色々な問題があるかとは思いますが、コメント頂けますと幸いです。

・「イベント不具合等の重要なお知らせはTwitterだけじゃなく、ゲーム内でもしてほしい」

大橋氏:率直なご意見ありがとうございます。私も個人的に見るなどしていて、そういったコメントがある事は把握しています。技術的な制限もあって、なかなか全てに対応できていないなとはチームで感じてますが、できる限り声を拾って対応を重ねていきます。トレーナーさんと一緒に良いゲームにしていきたいと凄く思っています。

――どうしても「ポケモンGO」をやっている人全員がTwitterをやっているとは限りませんからね。ユーザーは技術的な問題とかプログラムの問題とかあるんだろうなとは思いつつも、このあたりは対応されないと不満に感じるとは思っちゃうんです。とはいえ、こうした声が届いていると分かっただけでも嬉しいです。

・コミュデイや各イベントは、もう少しじっくり遊びたい

マイケル氏:それもまた非常に難しい質問であり、私達にとっても大きな課題です。

元々コミュニティデイは、地元の社会を大切にする為に作りました。私達はコミュデイによって、トレーナー同士が出会う機会を提供していたつもりでしたが、この2年半にイベントの時間を6時間に増やした結果、1人で遊んで終わってしまうユーザーが増えていたことを知ったのです。その為難しい決断ではありましたが、時間を3時間に戻しました。

ただ「6時間の方が良かった」という声もありましたので、各ボーナスについては従来3時間が行っていたボーナスよりも、より良い内容にするなどしてバランスを取っています。

また用事があってコミュデイが開催される3時間に参加出来ない時も、誰かと一緒にアディショナルレイドに参加してくれたら、対象のポケモンに出会えるようにしています。私達は決して「(イベントを6時間にしたら)ポケモンがたくさん捕まえられるから嫌」とは考えていません。コミュデイは、誰かと遊んだらもっと楽しめるという形にしています。

――確かにイベントが6時間だった頃は、いつも会っていた人とも会わなくなったなというのはありました。後で話を聞いたら「最初の2時間やったよ」「後半2時間頑張った」みたいに遊ぶ時間がバラバラになるケースが多かったです。

ポケモンを捕まえることだけが目的なら6時間開催の方が当然良いけれど、ナイアンティックさんの掲げる理念を考慮すると、3時間の方が良いということですね。これは6時間開催を行ったからこそ、この結論に至ったというのが分かりました。

・「EXレイド、また遊びたい。現地でユーザー同士の交流が生まれて楽しかった」

マイケル氏:僕も楽しかった。※日本語で回答

――おお(笑)。マイケルさんは普段「ポケモンGO」を遊んでいるんですか?

マイケル氏:うん、たくさん。(トレーナーレベルは)50。※日本語で回答

――凄く親近感が・・・!ちなみにチームカラーは?

マイケル氏:赤です。ナイアンティックとしても、EXレイドはみんな大好きでした。ただそれと同時に「出張中なのに招待を受けてしまった」「もうその街に住んでいない」といったフィードバックもありましたし、やはりお仕事中といった理由で招待された時間帯に参加できないといった遊びにくさもありました。そういった声を真摯に受け止めて、行わなくなった次第です。

EXレイドで一番楽しかったのは、やはり会ったことのないトレーナーと待ち合わせをして一緒に遊べるという体験です。そのゴールは見失わず、どうしたらみんなが一緒に楽しい時間を過ごせるのか、考え続けています。今すぐ何かアナウンス出来ることはありませんが、できるだけこの問題を解決できるような機能をお届けしたいです。

――確かに行けない時に限ってEXレイドって当たりましたね(笑)。現地ならではの体験は間違いなくあるんですが、「行きたくても行けない」という不満は避けられませんでした。かといって時間指定を撤廃すると、今度は人が集まらなくてレイドが成立しないという問題も出てしまいますね。

・ポケモン交換には、まとめて交換や演出スキップが欲しい

マイケル氏:これもよく分かります。私も奥さんと100匹交換しようとすると、テレビを見ながらでも1時間以上かかりますし、本当によく分かります。

ただポケモンはそれぞれ特別な生き物であり、それをまとめてポンと交換するようなものではないとも考えています。かつ、交換によってラッキーポケモンになることもあります。そのひとつひとつを、楽しみにしてもらいたいのです。

――その人がどこかに行ってゲットしたポケモンを頂いたり、自分がゲットしたポケモンを「可愛がってね」と相手に送るのが交換なんだから、そういった思い入れを大切にしているんだなというのを、恥ずかしながら今気付きました。確かにそこまで考えてなかったぁ・・・。交換時のアメXLしか見てなかった・・・。素敵な考え方ですね。

◆もっとも力を入れてる要素、これからの要素は?

――『ポケモンGO』の運営で、今もっとも力を入れている要素、及びこれから力を入れていきたい要素を教えてください。

大橋氏:2016年にゲームがリリースされて以来、レイドボスや相棒機能、ギフトやポストカードなど様々な要素が追加されました。ただそういった魅力的な機能が増えていることが、まだまだユーザーさんに伝わっていないなと感じています。もっと色んな方に遊んで頂く為に、こういった魅力を積極的に伝えていきたいなとは思っています。

――『ポケモンGO』の良いところはバトルを突き詰めてもいいし、図鑑や色違いといったコレクションを頑張っても良いし、そういった好きなような遊べるところですよね。「ウパー」だけ集めるのが好きっていう人もいて(笑)。まあ、私のボックスも「カイロス」だらけなんですが。好きなポケモンが逃がせないんですよね。

「ポケモンGO」の運営において、ユーザーから特に反応を聞いてみたい点はありますか?

大橋氏:個人的に、最近実装されたポストカードをすごく楽しんで使っています。コロナ前は友人から色々なギフトが送られてきて、「こんなところ行ったんだなあ」なんていう楽しみがあって。皆さんはこのポストカード機能を、どう使っているのかが気になっています。

――すぐいっぱいになっちゃうって声は聞きますね。思い出になるから捨てられないというか。でも良いなとは思いました。ギフトって貰った後は忘れちゃうけど、ポストカードは思い出せるから好きです。

というか、実際に『ポケモンGO』に携わっている方々が、同じ気持ちでゲームを遊んでいると分かって嬉しかったです。勝手なイメージですが、ゲームの開発にいっぱいいっぱいで、遊んでないのかなって思う時もあったんですよ。でも実際にお話を聞いたら、私達以上に愛着をもって遊んでいるんだなって。

マイケル氏:私も日本のトレーナーさんに質問があります。『ポケモンGO』の一番大切な思い出はなんですか?何が一番楽しかったか教えてもらえたら、またそんな機会を増やすお手伝いが出来るんじゃないかなと思っています。

――1番って難しいけど、私達の場合は人との繋がりが増えた事ですかね。私達「ゆずみん」は「ゆず」と「たくみん」の二人組ですが、元々知り合いだったとはいえ『ポケモンGO』が無ければここまで密接に繋がっていません。

2人で遊び始めた頃、ゆずは非常に強いポケモンを何匹も持っていましたが、たくみんが弱くて弱くて。一緒にレイドに参加しても、戦力にならないほどでした。それを見かねたゆずが、当時育成が非常に難しかったカイリュー、しかも最大まで育てたのを贈ったんです。まあ交換したら個体地が変化して弱くなっちゃったんですが(笑)。

でも大切な思い出ですよね。今はたくみんも強くなりましたが、たまにボックスを見直すとそのカイリューにお気に入りマークが付いています。「ああ、5年前ってこうだったな」って思い出せるんです。そうした人との繋がりが、ポケモンという形で残るのが良いなぁって思いますね。


このインタビューを読んでくれた方もぜひ、『ポケモンGO』から生まれた「1番の思い出」を教えて下さい!

ナイアンティックさん、今回は色々とお話頂き、ありがとうございました!


■著者紹介:ゆずみん

日本一ポケストップの少ない秋田県で、『ポケモンGO』『ドラクエウォーク』の魅力を発信し続ける「ゆず」と「たくみん」のコンビ。YouTubeにて関連動画を多数投稿中。位置情報ゲームの未来を伝える未来の観光大使(になりたい)

「ゆずみん」YouTubeチャンネル

《ゆずみん》

ゆずみん

秋田の田んぼに巣食う、ゆずみんです ゆずみん

日本一ポケストップの少ない秋田県で、『ポケモンGO』『ドラクエウォーク』の魅力を発信し続ける「ゆず」と「たくみん」のコンビ。YouTubeにて関連動画を多数投稿中。位置情報ゲームの未来を伝える未来の観光大使(になりたい)

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