伝説の“死にゲー”からワンダーな冒険まで名作が再誕! 最大82%OFFで懐かしいゲームを遊び尽くせ【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

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ゲーム Nintendo Switch
伝説の“死にゲー”からワンダーな冒険まで名作が再誕! 最大82%OFFで懐かしいゲームを遊び尽くせ【eショップ・PS Storeのお勧めセール】
伝説の“死にゲー”からワンダーな冒険まで名作が再誕! 最大82%OFFで懐かしいゲームを遊び尽くせ【eショップ・PS Storeのお勧めセール】 全 7 枚 拡大写真

■スイッチ/PS4『悪魔城ドラキュラ アニバーサリーコレクション』 1,320円(eショップ/PS Store):8月12日/8月14日まで

ここからは現行機で遊べる懐かしの移植を紹介します。こちらは、国内外で高い人気を誇る『悪魔城ドラキュラ』シリーズの初期8作品をまとめた『悪魔城ドラキュラ アニバーサリーコレクション』です。

シリーズの幕開けを飾った1作目や、可愛くデフォルメされた『悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん』、長年オリジナル版しかなかった『VAMPIRE KILLER』など、バラエティ豊かなラインナップをまとめて楽しめます。セール価格も1,320円と、かなりお手頃なラインです。

このほかにも、GBA向けにリリースされた探索型アクションシリーズ3作品をまとめた『Castlevania Advance Collection』が、1,540円で販売中。こちらもeショップPS Storeの双方でセール対象なので、好みに合わせてチョイスしてください。

こちらはPS Storeのみですが、名作2本を合わせた『悪魔城ドラキュラX・セレクション 月下の夜想曲&血の輪廻』もセールの対象になっており、70%OFFの653円で手に入ります。『月下の夜想曲』は、本シリーズにおける探索型アクションの原点とも呼べる作品なので、歴史を紐解く意味でも遊ぶ価値のある1本です。

セールと直接関係のない余談になりますが、『Dead by Daylight』とのコラボレーションが決定し、あのドラキュラが霧の森に舞い降ります。また、新サバイバーのトレバー・ベルモンドも参戦。このコラボに向け、往年の名作を遊んでみてはいかがでしょうか。

■スイッチ/PS4『アーケードクラシックス アニバーサリーコレクション』 1,320円(eショップ/PS Store):8月12日/8月14日まで

当時のゲームセンターを沸かせた名作STGを中心に8作品をまとめた『アーケードクラシックス アニバーサリーコレクション』もお勧めです。60%OFFの1,320円なので、1作あたりで割るとわずか165円。驚くほどの良コスパです。

横スクロールSTGの名作として長く語り継がれている『グラディウス』、その名作の後に続いたシリーズ2作目の『沙羅曼蛇』、シリーズ第3作でさらに進化した『グラディウスII GOFERの野望』と、人気シリーズの初期3作をまとめて遊べるのも嬉しい点です。

このほかにも、STGにポップでカラフルな世界観をマッチさせた『ツインビー』、低めの難易度で新たな層をSTGに引き込んだ『サンダークロス』といった様々なSTGはもちろん、アーケード版『悪魔城ドラキュラ』も収録されており、豊かなラインナップでゲームファンを楽しませてくれます。

■スイッチ/PS4『魂斗羅 アニバーサリーコレクション』 1,320円(eショップ/PS Store):8月12日/8月14日まで

最後に紹介するのは、アクションシューティングの名シリーズを10作品収録した『魂斗羅 アニバーサリーコレクション』です。60%OFFの1,320円なので、『悪魔城ドラキュラ アニバーサリーコレクション』や『アーケードクラシックス アニバーサリーコレクション』のセール価格と同額ですが、こちらは10作品入りなので、1本あたり132円の計算になります。

アーケード版はもちろん、コンシューマー向けのリメイク作や欧州版など、収録作の多様性も抜群です。また、初公開になる当時の開発資料やスペシャルインタビューをまとめた「ボーナスブック」も楽しめるので、プレイ済みの人も一考の価値ありです。

ちなみに、『魂斗羅 オペレーション ガルガ』(eショップ/PS Storeは20%OFFの3,080円『魂斗羅 ローグ コープス』(eショップ/PS Storeは82%OFFの990円と、本シリーズの単体作品もセール中です。『魂斗羅 アニバーサリーコレクション』が気に入ったら、ほかのシリーズ作もプレイしてみましょう。


※全て税込み表記のセール価格です。


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(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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