【コスプレ】四肢の長さから腰の細さまで、『鳴潮』ショアキーパーを再現!スタイル抜群な台湾美女レイヤー【写真8枚】

台湾第2の都市・高雄で見つけた美女コスプレイヤーを紹介します。

コスプレ イベント
ショアキーパー『鳴潮』/四巫日モミ(Instagram:momihi__444)
ショアキーパー『鳴潮』/四巫日モミ(Instagram:momihi__444) 全 8 枚 拡大写真

2024年12月14日と15日の2日間、台湾第2の都市・高雄で台湾最大級の同人イベント「台湾2024駁二動漫祭」が開催されました。駁二(ばくに)芸術特区で開催される本イベントは会場の広さ、鉄橋、線路、大木、オブジェクトなどコスプレ撮影のロケーションが素晴らしいのも魅力です。



同イベントは海外からのコスプレ参加者はあまり見かけず、台湾の方が中心ではありましたが、台北で開催される台湾最大級の同人イベント「台湾FF」では見つけられなかった魅力的なコスプレイヤーがたくさんいました。

そんななか、会場で出会ったコスプレイヤーの「四巫日モミ」さんが『鳴潮』ショアキーパーを披露しました。やや露出が多い衣装ではありますが、四肢の長さ、スラリとした細身と抜群のスタイルの良さを活かして見事に着こなしています。

ショアキーパー『鳴潮』/四巫日モミ(Instagram:momihi__444)
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モデル:四巫日モミ(Instagram:momihi__444

撮影:乃木章(X:@Osefly


《乃木章》

現場に足を運びたい 乃木章

フリーランスのライター・カメラマン。アニメ・ゲームを中心に、親和性のあるコスプレやロリータ・ファッションまで取材。主に中国市場を中心に取り上げています。

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