スイッチ+PS5のセールソフトが60本以上! ゲオ店舗セールを現地調査し、オープンワールドからパーティゲームまで総ざらい

新作の発売に備えて節約したい、でもゲームは遊びたい。そんな願いを、お得なゲームセールで叶えてみてはいかがですか。

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スイッチ+PS5のセールソフトが60本以上! ゲオ店舗セールを現地調査し、オープンワールドからパーティゲームまで総ざらい
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■『エルデンリング』などオープンワールド作品も目白押しのPS5

PS5のセールソフトも充実しており、こちらも目移りしてしまいます。オープンワールドで壮大な冒険を楽しみたいなら、『エルデンリング』(4,378円)、『ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット』(5,478円)、『ホグワーツレガシー』(4,378円)、『Rise of the Ronin Z version』(4,928円)、『ドラゴンズドグマ2』(3,278円)などがあり、好みに合わせてチョイスしてください。

2024年に発売された話題作もセール対象になっており、アトラスが手がけた『メタファー:リファンタジオ』(5,478円)と『ペルソナ3 リロード』(5,478円)も、昨年注目となりました。

また、SHIFT UP初のコンシューマタイトル『ステラーブレイド』(6.028円)、世界にひとつだけの“俺ガンプラ”が作れる『ガンダムブレイカー4』(3,828円)、幻想的な世界を豊かなビジュアルで描いた『聖剣伝説 ヴィジョンズ オブ マナ』(4,378円)、名作をHD-2Dで蘇らせた『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』(4,928円)も、発売からまだ1年も経っていません。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『エルデンリング』:4,378円
・PS5『ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット』:5,478円
・PS5『ホグワーツレガシー』:4,378円
・PS5『Rise of the Ronin Z version』:4,928円
・PS5『ドラゴンズドグマ2』:3,278円

・PS5『メタファー:リファンタジオ』:5,478円
・PS5『ペルソナ3 リロード』:5,478円

・PS5『ステラーブレイド』:6.028円
・PS5『ガンダムブレイカー4』:3,828円
・PS5『聖剣伝説 ヴィジョンズ オブ マナ』:4,378円
・PS5『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』:4,928円

また、独特の世界観とアクション性の高いバトルを狭く深く描いた『ファイナルファンタジーXVI』(3,058円)や、迫力溢れるレースシーンをリアルな描写で表現した『グランツーリスモ7』(4,928円)といった、PS5を代表する作品も見逃せません。

手に汗握る格闘ゲームに没頭したいなら、『鉄拳8』(5,478円)や『ストリートファイター6』(4,378円)はいかがでしょうか。いずれも、このジャンルを代表する人気作です。

方向性はそれぞれ異なりますが、アクションを中心に楽しみたいなら、サバイバルホラーの『バイオハザードRE:4』(3,278円)、ハック&スラッシュが楽しい『ディアブロ4』(3,828円)、高難易度アクションの『STAR WARS ジェダイ:サバイバー』(3,278円)、カラクリで挑むハンティンアクション『WILD HEARTS』(2,178円)から、好みに合わせてお選びください。

このほかにも、『龍が如く7外伝 名を消した男』(2,728円)、『龍が如く8』(3,278円)、『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア3』(3,278円)、『EA スポーツ FC 24』(2,728円)といった手頃なセールタイトルも用意されています。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『ファイナルファンタジーXVI』:3,058円
・PS5『グランツーリスモ7』:4,928円

・PS5『鉄拳8』:5,478円
・PS5『ストリートファイター6』:4,378円

・PS5『バイオハザードRE:4』:3,278円
・PS5『ディアブロ4』:3,828円
・PS5『STAR WARS ジェダイ:サバイバー』:3,278円

・PS5『WILD HEARTS』:2,178円
・PS5『龍が如く7外伝 名を消した男』:2,728円
・PS5『龍が如く8』:3,278円
・PS5『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア3』:3,278円
・PS5『EA スポーツ FC 24』:2,728円



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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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