最大75%OFF!『サイバーパンク2077』や『GTA5』、『ホグワーツ・レガシー』などオープンワールドを遊びつくせ【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

次に遊ぶゲームを探している人は、セールでお得にゲットしてみませんか?

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最大75%OFF!『サイバーパンク2077』や『GTA5』、『ホグワーツ・レガシー』などオープンワールドを遊びつくせ【eショップ・PS Storeのお勧めセール】
最大75%OFF!『サイバーパンク2077』や『GTA5』、『ホグワーツ・レガシー』などオープンワールドを遊びつくせ【eショップ・PS Storeのお勧めセール】 全 7 枚 拡大写真

「ニンテンドーeショップ」や「PlayStation Store」では、ゲームのダウンロード版を販売しているほか、対象タイトルの一部を割引価格で提供するセールを恒常的に実施しています。

eショップはセールソフトを随時追加し、PS Storeでは複数のタイトルをまとめたセールを定期的に開催中です。現時点の各ショップに、どんなセールソフトが並んでいるのか。特に注目したいラインナップを厳選し、皆様にまとめてお届けします。

■PS5/PS4『サイバーパンク2077』 3,685円(PS Store):4月9日まで

今回は、没入感高くたっぷり楽しめるオープンワールドの中から、セールで特にお得になったタイトルをピックアップしてお届けします。先陣を切るのは、巨大都市「ナイトシティ」を舞台に、ダーティな近未来世界を描く『サイバーパンク2077』です。

様々な勢力が街のいたる場所に蔓延る中、プレイヤーの選択次第で変化する物語が、あなただけのゲーム体験を思い出に刻んでくれることでしょう。発売当初は問題点もあったものの、度重なるアップデートを経て、今では多くのプレイヤーが熱狂する人気タイトルとなりました。

この『サイバーパンク2077』が、今なら50%OFFの3,685円で楽しめます。PS5版なら、ビジュアルやゲームプレイの品質が向上し、ロード時間も高速化。よりよい体験を味わえるので、PS5本体を持っている人はぜひご堪能ください。

なお、こちらは25%OFFなので半額以下ではありませんが、追加DLCの『サイバーパンク2077:仮初めの自由』もセール対象になっており、3,300円で購入できます。本編が気に入った人は、こちらのプレイもご検討ください。

■スイッチ/PS5/PS4『ホグワーツ・レガシー』 2,469円/2,194円(eショップ/PS Store PS5PS4):4月9日まで

小説「ハリー・ポッター」の世界をオープンワールドで描いた、ファンタジックなアクションRPG『ホグワーツ・レガシー』もセール中です。ホグワーツ魔法魔術学校に編入した生徒となり、授業を受けて魔法の理解を深めたり、箒にまたがって世界を飛び回ったりと、夢のような世界をゲームの中で体験します。ただし、恐るべき敵もいるのでご注意を。

この『ホグワーツ・レガシー』のスイッチ版、PS5版、PS4版がいずれも75%OFFで販売中です。ただし、スイッチ版のセール対象は『ホグワーツ・レガシー: デジタルデラックスエディション』で、「セストラルの乗りもの」なども付属しており、セール価格は2,469円です。

PS5版とPS4版は本編のみのスタンダード・エディションですが、それぞれ通常価格が異なるため、PS5版は2,469円、PS4版は2,194円とセール価格にも違いがあります。どのバージョンを購入するか、あらかじめ熟考してから決めてください。

■PS4『レッド・デッド・リデンプション2』 1,638円(PS Store):4月9日まで

サイバーパンクにファンタジーときましたが、次は西部劇を舞台とする『レッド・デッド・リデンプション2』です。時代の変革を迎えようとする頃、居場所を失いかけているアウトローのひとりとなり、その生き様を心行くまで楽しむことができます。

ギャングと一口に言っても、その背景は人それぞれで、簡単にまとめられるものではありません。正義と悪、見栄と人情が織りなすドラマは、人間のあらゆる面をまざまざと浮かび上がらせることでしょう。

この『レッド・デッド・リデンプション2』が、今なら75%OFFの1,638円で手に入ります。西部劇のロールプレイを、お得な価格でお楽しみください。また、ナンバリング的には前作にあたる『レッド・デッド・リデンプション』のPS4版も、40%OFFですが4,092円で購入できます。



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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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