ゲオは新品ソフトも安い!“1,000万本超え”の人気作がDLCとセットで良コスパ─スイッチもPS5も、2025年の話題作がお買い得

ゲオ店舗では、中古だけでなく新品ソフトも割引で販売されています。中には大幅に値引きされていたり、近年のタイトルが対象になることも。そんなお買い得な新品ソフトの情報を、まとめてお届けします。

ゲーム 特集
ゲオは新品ソフトも安い!“1,000万本超え”の人気作がDLCとセットで良コスパ─スイッチもPS5も、2025年の話題作がお買い得
ゲオは新品ソフトも安い!“1,000万本超え”の人気作がDLCとセットで良コスパ─スイッチもPS5も、2025年の話題作がお買い得 全 7 枚 拡大写真

■近年の作品に話題となった注目作など、PS5の新品ソフトがアツい

2025年の新作で特にお手頃なのが、『トワと神樹の祈り子たち』(2,198円)や『フリーダムウォーズ リマスター』(1,648円)です。いずれも少々クセのある作品ですが、世界観やゲーム性などに独自性があり、興味のある人が触れやすい価格になっています。

個性的な作品なら、『Venus Vacation PRISM -DEAD OR ALIVE Xtreme-』も一部のユーザーに深く刺さるゲームと言えます。本作は、『DEAD OR ALIVE』シリーズに登場する女性キャラクターと、南国を舞台に繰り広げるデートシム。癒しのひとときを、3,848円でお楽しみください。

【ゲオ店舗 新品ゲーム販売価格 PS5】

・PS5『トワと神樹の祈り子たち』:2,198円
・PS5『フリーダムウォーズ リマスター』:1,648円
・PS5『Venus Vacation PRISM -DEAD OR ALIVE Xtreme-』:3,848円

ここまでは2025年に発売された作品を紹介しましたが、2024年以前の作品も見逃せません。RPGファンなら、アトラスブランド35周年を記念して作られた『メタファー:リファンタジオ』(3,828円)をプレイ候補に加えてください。

本作は、ファンタジーの世界ながら「選挙」という珍しいモチーフを軸に、人間関係から生まれるドラマから戦略性の高いコマンドバトルまで、幅広く楽しめる1作です。『ペルソナ』シリーズで積み上げた実績と経験が、如何なく発揮されています。

また、『ペルソナ』シリーズのナンバリング最新作に追加要素を加えた『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』も、2,948円と手が出しやすい価格で販売中です。心の怪盗団として活躍する緊迫感のある物語と、RPGの醍醐味をたっぷり味わえる育成をお楽しみください。

【ゲオ店舗 新品ゲーム販売価格 PS5】

・PS5『メタファー:リファンタジオ』:3,828円
・PS5『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』:2,948円

このほかにも、定番の人気作が新品かつお手頃な価格になっています。PS4を代表するオープンワールドアクションをリマスターした『Horizon Zero Dawn Remastered』が3,298円。世界的な大ヒット作として今もその名を馳せている『マインクラフト』は2,398円で購入できます。

ホラーサバイバルの金字塔『バイオハザード』シリーズも、『バイオハザード ヴィレッジ ゴールドエディション Z Version』(3,608円)、『バイオハザード 7 レジデントイービル ゴールドエディション グロテスクVer.』(2,748円)がいずれも手頃な価格になっています。

さらに、『バイオハザード RE:3 Z Version』と『バイオハザード RE:2 Z Version』が、各2,748円で販売中。最新作『バイオハザード レクイエム』の発売が迫っているので、今のうちに過去作を遊んでおくのも一興でしょう。

【ゲオ店舗 新品ゲーム販売価格 PS5】

・PS5『Horizon Zero Dawn Remastered』:3,298円
・PS5『マインクラフト』:2,398円
・PS5『バイオハザード ヴィレッジ ゴールドエディション Z Version』:3,608円
・PS5『バイオハザード 7 レジデントイービル ゴールドエディション グロテスクVer.』:2,748円
・PS5『バイオハザード RE:3 Z Version』:2,748円
・PS5『バイオハザード RE:2 Z Version』:2,748円


いずれもセールではなく推移する販売価格なので、常に変動する可能性があります。「この価格なら」と思ったタイトルがあれば、タイミングを逃さず手に取りましょう。

※記事に記載した価格は、全て税込み表記です。


ぽこ あ ポケモン -Switch2
¥7,721
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
  1. «
  2. 1
  3. 2
  4. 3

《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む

この記事の写真

/
【注目の記事】[PR]

特集

関連ニュース