下乳スキンが過激すぎる!?『Warframe』ディレクターが国内ユーザーの「忍殺文体ポスト」に反応。「一生に一度の体験のために翻訳してみて」

デザイナーが深宇宙へ。テムズ川は今日も澄んでいるらしい。

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下乳スキンが過激すぎる!?『Warframe』ディレクターが国内ユーザーの「忍殺文体ポスト」に反応。「一生に一度の体験のために翻訳してみて」
下乳スキンが過激すぎる!?『Warframe』ディレクターが国内ユーザーの「忍殺文体ポスト」に反応。「一生に一度の体験のために翻訳してみて」 全 2 枚 拡大写真

『Warframe』のクリエイティブディレクター、レベッカ・フォード氏が、日本人ユーザーによる『ニンジャスレイヤー』風の投稿に反応しました。

アイエエエエ!ナンデ!?レベッカ=サンナンデ!?

発端となったのは、2026年2月に投稿されたXユーザーの相葉ソウ氏によるポスト。同氏はたぶん実際には起こっていないであろう、スキン開発の幕間をサイバーパンクニンジャ活劇『ニンジャスレイヤー』を彷彿とさせる独特の語り口(通称:忍殺文体)で投稿しました。

投稿内容は、新スキンが過激すぎるという批判的な意見を耳にしたレベッカ氏が合図をすると「会議室の床が開き、デザイナーが深宇宙の闇へ消えた」という不条理な展開、絶叫する「アイエエエ!?」といった忍殺語を交えたもの。さらに、開発元Digital Extremes(DE)を「性癖の最前線を切り開く」と表現する一節も含まれています。

これに対し、レベッカ・フォード氏本人が引用リポストで反応。「一生に一度の体験のために、これを翻訳してみて(Hit translate on this for the experience of a lifetime.)」と英語圏のファンに向けて紹介しました。同氏が具体的にどの部分を評価したのかは定かではありませんが、かなり気に入った様子。

また、Game*Sparkでは2019年に、まだライブオペレーション&コミュニティディレクターであったレベッカ・フォード氏にインタビューも行っています。



過激すぎる?新スキン「Dagath Yfari」

話題の対象となったのは、2026年2月11日より開始されたイベント「Lunar New Year 2026」で実装された「Dagath Yfari」コレクションのデラックススキンです。このスキンは、胸部下部が露出したような大胆なデザインとなっています。

本イベントは2月12日午前1時から3月12日午前0時まで開催されており、マーケットでは「Dagath Yfari」スキンのほか、各種カスタマイズアイテムやバンドルが販売されています。


『Warframe』は、PC(SteamEpic Gamesストア)/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S/ニンテンドースイッチ/iOS/Android向けに基本プレイ無料で配信中。


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(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

《失野》

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