GRYPHLINEは、運営する『アークナイツ:エンドフィールド』について、新バージョン「潮起ち、故淵離る」を実装しました。
◆新バージョン「潮起ち、故淵離る」が3月12日より実装
新バージョン「潮起ち、故淵離る」では、新エリア「武陵-清波砦」が解放。また、メインストーリーでは第二章-プロセスIII「山川同天」までが実装されます。

そして、特別スカウト「水の申し子」も開催。新たにプレイアブル実装される★6オペレーター「タンタン」が3月29日11時59分までピックアップされます。

武庫交換所には新たな★6武器として拳銃「落草」と片手剣「狼緋」が追加。それぞれ、武器申請も可能となります。

さらに、常時開放イベント「旅立ち特別スカウト特典」では、指定の任務を完了することで特別スカウト券が10枚入手可能。スタンプラリー「清波の静流」では特別スカウト券をはじめとした、さまざまな報酬が手に入ります。


◆無響の泉流、蝕像探索:歪エリア4も!
新バージョンの開始に伴い、新たに「無響の泉流」が開放されます。イベント期間中、清波砦を探索して、協約転送ポイントの解放や協約資源箱の開封などを行うと、任務に応じた報酬が貰えます。

また、蝕像探索に「歪エリア4」が追加されます。

『アークナイツ:エンドフィールド』は、PS5/スマホ(iOS/Android)/PC向けに基本プレイ無料(アイテム課金制)で配信中です。詳しくは、公式サイトをご確認ください。



