全て最安値更新!『Ghost of Tsushima DC』58%オフに『P5R』80%オフ、『東亰ザナドゥeX+』60%オフ、『VVプリズム』は50%オフ【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

次に遊ぶゲームを探している方は、セールでお得に手に入れてみてはいかがでしょうか。

ゲーム 特集
全て最安値更新!『Ghost of Tsushima DC』58%オフに『P5R』80%オフ、『東亰ザナドゥeX+』60%オフ、『VVプリズム』は50%オフ【eショップ・PS Storeのお薦めセール】
全て最安値更新!『Ghost of Tsushima DC』58%オフに『P5R』80%オフ、『東亰ザナドゥeX+』60%オフ、『VVプリズム』は50%オフ【eショップ・PS Storeのお薦めセール】 全 6 枚 拡大写真

「ニンテンドーeショップ」や「PlayStation Store」では、ダウンロード版の販売に加え、一部タイトルを割引価格で提供するセールを恒常的に実施しています。

セール対象タイトルは、時に最安値を更新することがあります。「せっかくだから、安くなったタイミングで購入したい」と考える人も多いはず。そうした人に向け、eショップ/PS Storeのセールで最安値を更新したタイトルを厳選してお届けします。

■PS5/PS4『Ghost of Tsushima DIRECTOR'S CUT』 3,649円(PS Store):5月6日まで

蒙古襲来により壊滅的な被害を受けた対馬を舞台に、民を守るため侍の誉れを捨ててまで立ち向かった境井仁と、彼に関わった様々な人々のドラマを描いた『Ghost of Tsushima』は、オープンワールドによる探索の楽しみや、時代劇さながらの殺陣を思わせるアクションシーンなど、様々な魅力でユーザーを虜としました。

この本編に加え、新たな地「壱岐」での戦いを描いた追加DLCや、オンライン協力プレイモード「Legends/冥人奇譚」などがセットになった『Ghost of Tsushima DIRECTOR'S CUT』が、今回のセールで最安値を更新。PS5/PS4両対応版が、以前のセールと比べて約700円ほど安くなり、58%オフの3,649円で販売中です。

また、こちらは以前の最安値と同額ですが、PS4単体版の『Ghost of Tsushima DIRECTOR'S CUT』もセール中で、こちらは2,504円となっています。価格を重視する場合は、PS4単体版も選択肢に入ります。

■スイッチ/PS5/PS4『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』 1,535円(eショップ/PS Store PS5版PS4版):5月18日/5月6日まで

初代PSから始まった『ペルソナ』シリーズは、少年少女の葛藤と成長を描いたジュブナイルRPGとして人気を博し、今も多くのユーザーから注目を集めています。現在、ナンバリングは5作品展開し、最新作の『ペルソナ5』ではピカレスクロマンを融合させるなど、刺激溢れる作品として登場しました。

この『ペルソナ5』に、これまで描かれていなかった三学期や新キャラクターを加えた『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』が、今回のセールで最安値を更新しています。前回のセールでは2,303円だったところ、今なら80%オフの1,535円で購入可能です。

また、『ペルソナ5』の後日談を描き、シリーズ初のアクションRPGとなった『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』も、同じく最安値を更新しました。こちらは、スイッチ版およびPS4版が85%オフの1,452円で手に入ります。

■スイッチ『東亰ザナドゥeX+ for Nintendo Switch』 2,112円(eショップ):5月6日まで

「異界化」により奇怪な事件が引き起こされる現代の都市を舞台に、主人公とその仲間たちが日常と非日常を行き交う『東亰ザナドゥeX+』のスイッチ版が、今回のセールで最安値を記録しました。

学園や商店街、公園などで過ごす日常の中に奇怪な事件の断片が紛れ込み、「門」を介して結ばれる「異界」ではアクションバトルが展開。この2つのパートの構成により、現実世界と異界を巡る謎めく物語が紡がれていきます。

『東亰ザナドゥ』自体は2015年発売と古めながら、追加要素を加えたスイッチ版『東亰ザナドゥeX+ for Nintendo Switch』は2023年リリースなので、近年の作品といえます。60%オフの2,112円とお手頃感も十分なので、2026年7月発売の『亰都ザナドゥ -桜花幻舞-』に向けて、関連作を今のうちに遊んでおくのはいかがでしょうか。

なお、こちらは最安値ではないものの、PS Storeでもセールの対象になっており、PS4版2,131円で購入できます。PS4で遊びたい人は、こちらを選びましょう。



  1. 1
  2. 2
  3. 続きを読む

《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む

この記事の写真

/
【注目の記事】[PR]

特集

関連ニュース