『Ghostwire: Tokyo』2,194円や『デモンエクスマキナ』1,716円、『シアトリズム ファイナルバーライン』3,190円などお買い得【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

次に遊ぶゲームを探している方は、セールでお得に手に入れてみてはいかがでしょうか。

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『Ghostwire: Tokyo』2,194円や『デモンエクスマキナ』1,716円、『シアトリズム ファイナルバーライン』3,190円などお買い得【eショップ・PS Storeのお薦めセール】
『Ghostwire: Tokyo』2,194円や『デモンエクスマキナ』1,716円、『シアトリズム ファイナルバーライン』3,190円などお買い得【eショップ・PS Storeのお薦めセール】 全 6 枚 拡大写真

「ニンテンドーeショップ」や「PlayStation Store」では、ゲームのダウンロード版を販売しているほか、取り扱いタイトルの一部を割引価格で提供するセールを恒常的に実施しています。

eショップはセールソフトを随時追加し、PS Storeでは複数のタイトルを対象としたセールセールを定期的に開催中です。現在、各ショップにはどのようなセールソフトが並んでいるのでしょうか。特に注目したいラインナップを厳選し、まとめてお届けします。

■PS5『Ghostwire: Tokyo』 2,194円(PS Store):7月1日まで

6月もあと少しで終わり、いよいよ夏が訪れます。暑さは困るものの、夏期休暇が待ち遠しい人も多いはず。夏休みに向けて遊ぶゲームを探しているなら、今のうちにセール価格で購入しておくのもおすすめです。

今回紹介する最初のソフトは、特殊な能力を駆使して戦う『Ghostwire: Tokyo』です。大規模な超常現象下にある渋谷で、恐るべき敵との異能バトルに没頭しましょう。都会の街並みと妖しげなオカルト要素の融合は、没入感の高い刺激的なプレイ体験を提供してくれます。

ゲーム本編に加え、ローグライトコンテンツ『The Spider's Thread』も無料で楽しめる『Ghostwire: Tokyo』は、75%オフの2,194円で購入できます。

■PS4『ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN 25th Anniversary Edition』 3,080円(PS Store):7月1日まで

『ACE COMBAT』シリーズは、大空を舞台に、刹那の交差で明暗を分ける敵機との交戦を描いた、フライトシューティングゲームです。その7作目にあたる『ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN』「25th Anniversary Edition」が、60%オフの3,080円で販売中です。

2026年内に『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』が発売される予定なので、『ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN』を履修しておくと、最新作をより満喫できることでしょう。ちなみにPS Plus会員なら、さらに5%オフの2,695円で買えるため、さらにお得です。

『ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN』のVR専用コンテンツは、PS4版だけの特権なので、VR体験を目当てに遊んでみるのも悪くありません。

なお、様々な特典がセットになっている『ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN Deluxe Edition 2022』(4,455円、PS Plus会員なら3,960円)『ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN Ultimate Edition』(4,400円)もセール中です。

また、スイッチ版『ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN DELUXE EDITION』も、セール価格4,490円で販売していますが、こちらは6月28日までとなります。

■PS5『アサシン クリード シャドウズ デジタルデラックスエディション』 6,270円(PS Store):7月1日まで

『アサシン クリード』シリーズの最新作『アサシン クリード シャドウズ』は、戦国時代の日本を舞台とし、忍のアサシン「奈緒江」と屈強な侍「弥助」が過酷な激戦を繰り広げるステルスアクションです。

今回のセールでは、奈緒江・弥助の武具セットなどがセットになった「デジタルデラックスエディション」が、50%オフの6,270円で販売しています。広大な戦国オープンワールドを、お得なセールで堪能しましょう。

また本シリーズは、『アサシン クリード ヴァルハラ - ラグナロクエディション』(3,300円 75%オフ)をはじめ、いくつかの作品がセールの対象になっています。気になっている過去作がある人は、チェックしてみましょう。



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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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