『エルデンリング ナイトレイン』『サイレントヒルf』『アサクリ シャドウズ』が3,278円、『P3R』『TOXリマスター』は2,728円に!─ゲオ店舗セールを実地調査

新作の発売に備えて節約したい、でもゲームは遊びたい。そんな願いを、お得なゲームセールで叶えてみてはいかがですか。

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『エルデンリング ナイトレイン』『サイレントヒルf』『アサクリ シャドウズ』が3,278円、『P3R』『TOXリマスター』は2,728円に!─ゲオ店舗セールを実地調査
『エルデンリング ナイトレイン』『サイレントヒルf』『アサクリ シャドウズ』が3,278円、『P3R』『TOXリマスター』は2,728円に!─ゲオ店舗セールを実地調査 全 6 枚 拡大写真

■PS5ソフトは、25年~26年の話題作がセール中

PS5向けのセールソフトでも、2026年発売の新作が複数ラインナップに入っています。その中でも特に見逃せないのが、4月にリリースされた『プラグマタ』(4,928円)です。近未来の月面世界を舞台とするSFアクションは、ディアナと協力する新機軸のバトルが好評を博しました。

『プラグマタ』と同じく、カプコンが手がけた『バイオハザード レクイエム』(4,928円)も、今年登場した話題作のひとつです。生誕30周年を迎えた人気シリーズの今を、この夏に味わってみてはいかがですか。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『プラグマタ』:4,928円
・PS5『バイオハザード レクイエム』:4,928円

「冒険」を満喫したい人は、広大な世界を旅するオープンワールドにハマってみるのも一興です。『紅の砂漠』(6,028円)や『仁王3』(4,928円)など、今年発売されたオープンワールド作品も、セールの対象になっています。

オープンワールドではありませんが、「冒険」ならば『ドラゴンクエストVII Reimagined』(4,378円)も候補に加えましょう。ビジュアルを一新し、ゲームデザインも再構築した本作は、オリジナル版の魅力を受け継ぎつつ、現代のプレイ感でまとめあげた良作です。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『紅の砂漠』:6,028円
・PS5『仁王3』:4,928円
・PS5『ドラゴンクエストVII Reimagined』:4,378円

2025年に発売されたタイトルも、多数セールの対象になっています。『真・三國無双 ORIGINS』(4,928円)は、何百もの敵兵を薙ぎ払う爽快感と、敵武将との緊張感溢れる戦いを両立し、シリーズに新たな風を吹き込む1作となりました。

分断させた世界を舞台に、配達を通じて人と人を繋げていく『デス・ストランディング2 オン ザ ビーチ』(3,828円)や、シリーズでも屈指の名作を現行機向けに蘇らせた『テイルズ オブ エクシリア リマスター』(2,728円)も、昨年話題となった作品です。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『真・三國無双 ORIGINS』:4,928円
・PS5『デス・ストランディング2 オン ザ ビーチ』:3,828円
・PS5『テイルズ オブ エクシリア リマスター』:2,728円

『サイレントヒルf』や『アサシン クリード シャドウズ』の2作品は、いずれも日本を舞台に選んでおり、シリーズファンに新たな驚きを与えました。どちらも3,278円なので、価格的に手が出しやすいのも嬉しい点です。

世界累計出荷本数が3,000万本を超えた『エルデンリング』から派生し、協力型アクションとして生まれ変わった『エルデンリング ナイトレイン』も、同じく3,278円に。なお、戦いは手厳しくなりますが、ソロプレイも可能です。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『サイレントヒルf』:3,278円
・PS5『アサシン クリード シャドウズ』:3,278円
・PS5『エルデンリング ナイトレイン』:3,278円

昨年発売されたRPGも、『オクトパストラベラー0』(3,278円)、『デジモンストーリー タイムストレンジャー』(4,378円)、『Clair Obscur: Expedition 33』(4,158円)と、いずれも話題になった作品がセールに加わっています。

特に『オクトパストラベラー0』は、セール価格も抑えめなので、この夏をRPGで過ごしたい人は候補に加えてみましょう。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『オクトパストラベラー0』:3,278円
・PS5『デジモンストーリー タイムストレンジャー』:4,378円
・PS5『Clair Obscur: Expedition 33』:4,158円



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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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