『エルデンリング ナイトレイン』『サイレントヒルf』『アサクリ シャドウズ』が3,278円、『P3R』『TOXリマスター』は2,728円に!─ゲオ店舗セールを実地調査

新作の発売に備えて節約したい、でもゲームは遊びたい。そんな願いを、お得なゲームセールで叶えてみてはいかがですか。

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『エルデンリング ナイトレイン』『サイレントヒルf』『アサクリ シャドウズ』が3,278円、『P3R』『TOXリマスター』は2,728円に!─ゲオ店舗セールを実地調査
『エルデンリング ナイトレイン』『サイレントヒルf』『アサクリ シャドウズ』が3,278円、『P3R』『TOXリマスター』は2,728円に!─ゲオ店舗セールを実地調査 全 6 枚 拡大写真

■PS5のセールソフトは、まだまだ終わらない!

近年のゲームもいいものですが、2024年以前に発売された作品も魅力的なものが多く、見逃すのは惜しいばかりです。名作として今も語られている『ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット』は、4,378円で本編+「壹岐之譚」が楽しめます。

幕末の動乱期をオープンワールドで描いた『ライズ オブ ローニン Zver.』は、2,178円と懐にも優しくておすすめです。歴史が動く瞬間を、名もなき浪人の視点を通じて目撃しましょう。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット』:4,378円
・PS5『ライズ オブ ローニン Zver.』:2,178円

『ファイナルファンタジー』シリーズでは、『ファイナルファンタジーVII リバース』が3,828円となりました。完結編の『ファイナルファンタジーVII リベレーション』が2027年春に登場する予定なので、今後に備えて遊んでおくのも悪くありません。また、『ファイナルファンタジーXVI』が1,628円とお手頃価格になっています。

『ペルソナ』シリーズも、ナンバリング最新作の『ペルソナ6』が先日発表されました。詳細はまだ不明ですが、本シリーズに興味を持った人は、名リメイクとして名高い『ペルソナ3 リロード』から触れてみてはいかがでしょうか。セール価格も2,728円と、手が出しやすい価格帯です。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『ファイナルファンタジーVII リバース』:3,828円
・PS5『ファイナルファンタジーXVI』:1,628円
・PS5『ペルソナ3 リロード』:2,728円

お手頃価格でアクションに没頭したいなら、セール価格1,628円の『ドラゴンボール Sparking! ZERO』を候補に加えましょう。原作再現度が高く、プレイアブルキャラもシリーズ最大規模。有料ですがDLC展開も豊富なので、好みに合わせて遊びの幅を広げられるのも魅力的です。

『龍が如く』シリーズでは、『龍が如く 極3/龍が如く3外伝 Dark Ties』(3,608円)や『龍が如く8』(1,628円)がセール中です。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『ドラゴンボール Sparking! ZERO』:1,628円
・PS5『龍が如く 極3/龍が如く3外伝 Dark Ties』:3,608円
・PS5『龍が如く8』:1,628円

このほかにも、PS5を彩る定番の人気作がいくつもセール対象になっています。『バイオハザード RE:4』(2,728円)や『グランツーリスモ7』(4,378円)、『Marvel's Spider-Man 2』(4,378円)など、いずれもPS5の底力を感じられる力作です。

FPS系なら、『バトルフィールド6』(3,828円)、『コール オブ デューティ ブラックオプス 7』(2,728円)、『コール オブ デューティ ブラックオプス 6』(528円)などがセール対象です。価格帯もさまざまなので、懐と相談して選ぶのもありでしょう。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『バイオハザード RE:4』:2,728円
・PS5『グランツーリスモ7』:4,378円
・PS5『Marvel's Spider-Man 2』:4,378円
・PS5『バトルフィールド6』:3,828円
・PS5『コール オブ デューティ ブラックオプス 7』:2,728円
・PS5『コール オブ デューティ ブラックオプス 6』:528円


※記事に記載した価格は、全て税込み表記のセール価格です。
※調査は個人的に行ったものとなります。また、地域や店舗によって価格が異なる可能性があるため、購入前に改めてご確認ください。

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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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