日本一ソフトウェアは8月10日(月)、生活シミュレーションゲーム『ほの暮しの庭』の国内累計販売本数が15万本を突破したと発表しました。
◆発売から約11日、勢い止まらず15万本に
本作は「夜廻」シリーズのスタッフが手がける生活シミュレーションゲームです。山奥の集落「彼ヶ津村(かがつむら)」を舞台に、農作や畜産、釣り、狩りといった田舎暮らしを楽しめる一方、村には古くから伝わる"掟"が存在し、ほのぼのとした日常の裏に不穏な気配が漂う独特の世界観が特徴です。
7月30日の発売から約11日での15万本到達となります。


公式Xでの発表によると、現在品切れとなっているパッケージ版について、PS5版は8月中旬頃から、ニンテンドースイッチ2版・ニンテンドースイッチ版は9月上旬頃から順次お届けできる見込みとのことです。
『ほの暮しの庭』は、ニンテンドースイッチ2/ニンテンドースイッチ/PS5/PC(Steam/Windows)向けに発売中。価格はスイッチ2版・PS5版・PC版が9,020円(税込)、スイッチ版が7,920円(税込)です。



