■多彩なPS5ソフトをチェック!
『デモンエクスマキナ タイタニックサイオン』(4,378円)は、自分好みにカスタマイズした機体で戦うメカアクションです。外部装甲の「アーセナル」は、組み合わせにより機動力や防御力が変化。同時に6つまで装備できる武装をチョイスし、過酷な戦いに立ち向かいましょう。
ブラック企業に乗り込み、機械化されたギャルJKと黒髪ロングJKが暴れ回る『ゼンシンマシンガール』で、爽快感満点のローグライト系アクションを味わうのもおすすめです。価格も3,278円なので、気軽に手を出しやすい作品です。
コジマプロダクションの代表作『デス・ストランディング ディレクターズカット』も、2,728円とお手頃な価格になっています。また、小島秀夫氏が手がけた名作を現代向けにリメイクした『メタルギアソリッド デルタ: スネークイーター』が、3,828円で販売されています。
【ゲオ店舗 中古ゲーム販売価格 PS5】
・PS5『デモンエクスマキナ タイタニックサイオン』:4,378円
・PS5『ゼンシンマシンガール』:3,278円
・PS5『デス・ストランディング ディレクターズカット』:2,728円
・PS5『メタルギアソリッド デルタ: スネークイーター』:3,828円
2026年に発売されたアクションRPGも、中古なら手頃な価格で購入できます。「HD-2D」シリーズ初となる完全新作アクションRPG『冒険家エリオットの千年物語』もそのひとつ。6月に発売された本作が、4,378円で販売中です。
また、1月発売の『凶乱マカイズム』(3,278円)は、文字通り桁外れのダメージを叩き出す3DアクションRPGです。キャラクターはもちろん、武具もレベルを上げて強化することができ、深くやり込める育成要素を満喫できます。
“死にゲー”と呼ぶ人も多い高難易度のアクションゲームが、今も高い人気を誇っています。その代表的な作品のひとつをPS5向けにリメイクした『デモンズソウル』も、3,278円と手の出しやすい価格帯です。
アクションRPG系なら、『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』(2,178円)や『ファイナルファンタジーXVI』(1,958円)が、いずれも手に取りやすい価格になっています。特に『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』は、スイッチ版よりもPS5版の方がより安くなっています。
【ゲオ店舗 中古ゲーム販売価格 PS5】
・PS5『冒険家エリオットの千年物語』:4,378円
・PS5『凶乱マカイズム』:3,278円
・PS5『デモンズソウル』:3,278円
・PS5『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』:2,178円
・PS5『ファイナルファンタジーXVI』:1,958円
シミュレーションRPGを遊びたいなら、プレイ満足度の高い『ユニコーンオーバーロード』(3,828円)がおすすめです。対戦系なら、『餓狼伝説 City of the Wolves』(2,178円)や『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚2』(3,278円)などがお手頃です。
【ゲオ店舗 中古ゲーム販売価格 PS5】
・PS5『ユニコーンオーバーロード』:3,828円
・PS5『餓狼伝説 City of the Wolves』:2,178円
・PS5『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚2』:3,278円
※記事に記載した価格は、全て税込み表記です。

