『エリオットの千年物語』『デススト2』『ビーカネ』『デモエクTS』『デジモン タイスト』など、2,728円で買える話題作もずらり! ゲオ店舗セールを実地調査

新作の発売に備えて節約したい、でもゲームは遊びたい。そんな願いを、お得なゲームセールで叶えてみてはいかがですか。

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『エリオットの千年物語』『デススト2』『ビーカネ』『デモエクTS』『デジモン タイスト』など、2,728円で買える話題作もずらり! ゲオ店舗セールを実地調査
『エリオットの千年物語』『デススト2』『ビーカネ』『デモエクTS』『デジモン タイスト』など、2,728円で買える話題作もずらり! ゲオ店舗セールを実地調査 全 6 枚 拡大写真

■PS5のセールソフトは、話題作が2,000円台から

PS5ソフトは、2026年に発売されたタイトルのセールも目立っています。まず、『ポケモン』シリーズでも知られているゲームフリークがおくる3Dアクション『ビースト・オブ・リンカネーション』が、早くも2,728円になりました。

また、HD-2D初のアクションRPG『冒険家エリオットの千年物語』も、同じく2,728円です。一見シンプルながら遊び応えがあり、懐かしいプレイ感と現代的な遊びやすさの融合で、充実感の高い冒険を提供してくれます。

『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』(3,828円)は、今年発売されたリメイク作。シリーズの新風となったオリジナル版がどのように蘇ったのか、その目でお確かめください。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『ビースト・オブ・リンカネーション』:2,728円
・PS5『冒険家エリオットの千年物語』:2,728円
・PS5『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』:3,828円

2025年発売の話題作も、今回のセールでお手頃な価格になっています。ハンティングアクションの臨場感をさらに引き上げた『モンスターハンターワイルズ』は、1,958円とかなり手が出しやすくなっています。2027年に大型DLCが登場するので、今のうちに本編を進めてみるのはいかがでしょうか。

一騎当千の戦闘を進化させた『真・三國無双 ORIGINS』(3,828円)や、日本を舞台にしたサイコホラーアクション『サイレントヒルf』(3,278円)も対象になっています。アクションからホラーまで、好みに合わせて選べるラインナップです。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『モンスターハンターワイルズ』:1,958円
・PS5『真・三國無双 ORIGINS』:3,828円
・PS5『サイレントヒルf』:3,278円

荷物を運びながら人々をつなぐアクションアドベンチャー『デス・ストランディング2 オン ザ ビーチ』(2,728円)や、ターン制バトルをより刺激的に仕上げた『Clair Obscur: Expedition 33』(2,728円)も、2025年に登場した話題作です。

ハイスピードなメカアクション『デモンエクスマキナ タイタニックサイオン』(2,728円)、戦国時代の日本をダブル主人公で描く『アサシン クリード シャドウズ』(3,278円)、シリーズでも屈指の人気作となった『デジモンストーリー タイムストレンジャー』(2,728円)など、昨年は注目作が相次ぎました。今ならいずれもお手頃な価格で購入できます。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『デス・ストランディング2 オン ザ ビーチ』:2,728円
・PS5『デモンエクスマキナ タイタニックサイオン』:2,728円
・PS5『アサシン クリード シャドウズ』:3,278円
・PS5『デジモンストーリー タイムストレンジャー』:2,728円
・PS5『Clair Obscur: Expedition 33』:2,728円

オープンワールドを満喫したいなら、世界的なヒット作となった高難度アクションRPG『エルデンリング』(3,828円)や、先日リリースされた拡張コンテンツも好評な『ドラゴンズドグマ 2』(3,278円)、ハリー・ポッターの世界観を再現した『ホグワーツ・レガシー』(1,628円)などはいかがでしょうか。

日本を舞台としたオープンワールド作品もあり、追加要素も楽しめる『ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット』(3,828円)と、幕末の動乱期を目の当たりにする『ライズ オブ ローニン Zver.』(2,178円)が、セールに含まれています。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『エルデンリング』:3,828円
・PS5『ドラゴンズドグマ 2』:3,278円
・PS5『ホグワーツ・レガシー』:1,628円
・PS5『ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット』:3,828円
・PS5『ライズ オブ ローニン Zver.』:2,178円



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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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