『エリオットの千年物語』『デススト2』『ビーカネ』『デモエクTS』『デジモン タイスト』など、2,728円で買える話題作もずらり! ゲオ店舗セールを実地調査

新作の発売に備えて節約したい、でもゲームは遊びたい。そんな願いを、お得なゲームセールで叶えてみてはいかがですか。

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『エリオットの千年物語』『デススト2』『ビーカネ』『デモエクTS』『デジモン タイスト』など、2,728円で買える話題作もずらり! ゲオ店舗セールを実地調査
『エリオットの千年物語』『デススト2』『ビーカネ』『デモエクTS』『デジモン タイスト』など、2,728円で買える話題作もずらり! ゲオ店舗セールを実地調査 全 6 枚 拡大写真

■『FF』『ドラクエ』などの定番シリーズを、PS5で楽しもう

定番の人気シリーズもセールの対象になっており、『ファイナルファンタジー』シリーズでは、『ファイナルファンタジーVII リバース』(3,278円)と『ファイナルファンタジーXVI』(1,628円)がお手頃な価格になっています。

『FFVII リバース』は、リメイクシリーズの第2弾。完結編の第3弾が2027年に発売されるので、今のうちに本作をクリアしておくのはいかがでしょうか。

対する『FFXVI』は、召喚獣の力を巡る重厚な物語と、迫力あるアクションバトルが特徴です。こちらは2,000円を切っており、気軽に手を出しやすい価格です。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『ファイナルファンタジーVII リバース』:3,278円
・PS5『ファイナルファンタジーXVI』:1,628円

スイッチに続き、PS5でも『ドラクエ』作品がセールのラインナップに含まれています。『ドラゴンクエストVII Reimagined』はスイッチ版もセール中ですが、PS5版の方が3,828円とより安くなっています。

また、ロト3部作の中でもっとも古い時間軸を描く『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は、さらにお手頃な2,178円で販売中です。アップデートにより発売当時よりも快適な環境で楽しめるので、これから始めるのも悪くありません。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『ドラゴンクエストVII Reimagined』:3,828円
・PS5『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』:2,178円

このほかにも、スタイリッシュなアクションにRPGシリーズの最新作、シミュレーションRPGなど、さまざまなタイトルがずらりと並んでいます。スイッチ2版の発売に合わせ、新たな衣装が配信予定の『ステラーブレイド』(4,378円)は、高めの難易度と遊びやすさを両立しており、間口は広めです。

モンスターと絆を結びながら冒険する『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』(3,278円)や、部隊編成の奥深さにハマる『ユニコーンオーバーロード』(2,508円)、極道アクションをとことん楽しめる『龍が如く 極3/龍が如く3外伝 Dark Ties』(3,278円)など、いずれもお求めやすい価格です。

また、往年の格闘ゲームシリーズから久々に登場した完全新作『餓狼伝説 City of the Wolves』は、1,628円なので気軽に手が出しやすい一作です。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『ステラーブレイド』:4,378円
・PS5『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』:3,278円
・PS5『ユニコーンオーバーロード』:2,508円
・PS5『龍が如く 極3/龍が如く3外伝 Dark Ties』:3,278円
・PS5『餓狼伝説 City of the Wolves』:1,628円

このほかにも、『バイオハザード RE:4』(2,178円)、『バトルフィールド6』(3,278円)、『コール オブ デューティ ブラックオプス 7』(2,728円)、『EA SPORTS FC 26』(2,728円)といった定番のシリーズ作も、セール対象として並んでいます。好みの作品があれば、ゲオ店舗に足を運んではいかがでしょうか。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『バイオハザード RE:4』:2,178円
・PS5『バトルフィールド6』:3,278円
・PS5『コール オブ デューティ ブラックオプス 7』:2,728円
・PS5『EA SPORTS FC 26』:2,728円


※記事に記載した価格は、全て税込み表記のセール価格です。
※調査は個人的に行ったものとなります。また、地域や店舗によって価格が異なる可能性があるため、購入前に改めてご確認ください。

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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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