『スーパーマリオメーカー2』あるある12選!コース作りの定番や復活して欲しい要素などをピックアップ

『スーパーマリオメーカー2』を遊んでいるとこんなことを思うかもしれません。あなたはいくつ当てはまりましたか?

任天堂 Nintendo Switch
『スーパーマリオメーカー2』あるある12選!コース作りの定番や復活して欲しい要素などをピックアップ
『スーパーマリオメーカー2』あるある12選!コース作りの定番や復活して欲しい要素などをピックアップ 全 13 枚 拡大写真

◆5.誰かが「いいね」してくれるとすごい嬉しい



他のプレイヤーがコースを遊んでくれるだけでもけっこう嬉しいのに、「いいね」してくれるとさらに喜びが増しますよね。

友達ならともかく、まったく知らない人からいいコースだと思ってもらえるのは稀なこと。コース作成のモチベーションにもなるので、素敵なコースに出会えたらバシバシいいねを押しましょう。

◆6.公式コースの出来栄えに感心する



ストーリーモードなどで遊べる公式コースは、全自動マリオや楽曲演奏に比べると地味に見えるかもしれません。しかし遊べば遊ぶほど、ひとつのブロックに込められた深い意味を感じ取れることでしょう。

コースを作るうえで意外と難しいのが「公式のような破綻がなく、遊びやすくてコンセプトも一環しているコース」です。やはりプロは違います。

◆7.4人対戦モードでハチャメチャになる



『スーパーマリオメーカー2』では4人で同時に同じコースを遊ぶ対戦モードが搭載されています。これがムチャクチャになって楽しいのなんの!

相手を踏んで大ジャンプできたと思ったら落下地点に敵がいたり、コウラを投げて誰かにぶつけたり、あるいはせっかく手に入れたカギを奪われたりして盛り上がります。友達と遊ぶとより楽しいですよね。

◆8.パワーアップの奪い合いでモメる



対戦モードでよくあるのが「ハテナブロックの上に出待ちしてパワーアップアイテムを奪おうとする」行為です。対戦では、ハテナブロックひとつにつきひとり1回パワーアップを出すことができるので、出現地点に居座って奪おうとするわけですね。

それを見てわざとハテナブロックを叩かない、あるいはそいつを押し出してパワーアップを横取りしようとするやつなど、とにかくモメることでしょう。でも、それがまた楽しいのです。

次のページ:できれば遭遇したくない“罠”や、復活して欲しい要素も
  1. «
  2. 1
  3. 2
  4. 3
  5. 続きを読む

《すしし》

この記事の写真

/

特集

関連ニュース

1