『あつまれ どうぶつの森』12月になって何が変わった? 北半球の冬の訪れを8項目でチェック!

12月に入り、『あつまれ どうぶつの森』の北半球でも冬が到来!その変化をご紹介します。

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『あつまれ どうぶつの森』12月になって何が変わった? 北半球の冬の訪れを8項目でチェック!
『あつまれ どうぶつの森』12月になって何が変わった? 北半球の冬の訪れを8項目でチェック! 全 12 枚 拡大写真

2020年もいよいよあと1ヶ月。『あつまれ どうぶつの森』でも12月を迎え、北半球の島には冬が訪れました。もちろん、月が変わればいろいろな変化が起こります。

この記事では、12月に北半球の島でどんな変化が起こるのか8項目でご紹介。ホリデーシーズン限定の要素もあるのでお見逃しなく。

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キノコが生えなくなった



12月に入ってからキノコが生えなくなりました。ついこの間まで秋だったような気がするのに、時の流れは早いものです。うっかりキノコを取りそこねた人も多いのでは。

案内所がクリスマス仕様に



起動時の挨拶でしずえが言っていたように、案内所も飾り付けされています。これからのイベントが楽しみですね。


ちなみに、しずえが飾っている花も青いパンジーに変わっています。

タヌキ商店も年末に向けに!



もちろん、タヌキ商店の飾りも変化しています。小さなツリーがかわいい。


店内には雪だるまが飾ってあったり、雪の結晶のオーナメントがあります。


さらに、クリスマス向けにおもちゃの家具が特別販売。ここでプレゼントを用意しておくといいかも。


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《すしし》

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