スイッチ本体更新「12.0.0」配信―セーブデータお預かり機能の“自動バックアップ停止バグ”を修正

ニンテンドースイッチの本体機能を更新するシステムバージョン「12.0.0」が配信されました。いくつかの問題の修正と動作の安定性、利便性の向上が行われています。

任天堂 Nintendo Switch
スイッチ本体更新「12.0.0」配信―セーブデータお預かり機能の“自動バックアップ停止バグ”を修正
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任天堂は、ニンテンドースイッチの本体機能を更新するシステムバージョン「12.0.0」を本日4月6日に配信しました。

今回のアップデートでは、「セーブデータお預かり」の機能で、セーブデータのバックアップ処理中に通信エラーが発生すると、まれに一部ソフトのセーブデータの自動バックアップが停止してしまう問題を修正。このほかにも、いくつかの問題の修正と動作の安定性、利便性の向上が行われています。

《茶っプリン》

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