フェチズム溢れる自作ゲームも公開中!
実は、以前よりゲームの制作をしていたという真島先生。今年の3月には、自作ゲーム『レベッカと機械ノ洋館』を無料配布して大きな話題を呼びました。現在「週刊少年マガジン」で連載している「EDENS ZERO」のヒロイン・レベッカをメインにした脱出ゲームです。
同作が公開された際には、ファンから「週刊連載してツイッターとかでもイラストアップしてゲームしておまけにゲーム作るとかすごすぎ…」「週刊連載してゲームも作るとか、1日が48時間ある?」「精神と時の部屋にでも住んでるのか…?」と驚愕の声が上がっていました。
真島先生の漫画といえば、美しい女性キャラクターの数々も魅力の一つ。『レベッカと機械ノ洋館』でも、レベッカの可愛い姿をたくさん見ることができます。中には、少しえっちなものも…?

ファンからは「漫画からもゲームからも、真島先生のフェチズムの強さを感じる」という声も。現在制作中のUnreal Engine5を利用した3Dゲームでも、先生の“フェチ”は爆発するのでしょうか…?楽しみでなりません!
一見、不可能に思える週刊漫画雑誌での連載とゲーム制作の両立。しかし、真島先生のゲーム愛とバイタリティの高さを考えると、不可能ではない…のかもしれませんね。