◆神肌vsじゃすぱーの名勝負は永遠に…
「神肌の使徒」との因縁が生まれたじゃすぱーさんですが、それ以降もさまざまな場所で「神肌」の名をもつ敵と戦っていきます。
そしてその攻略法も板についてきた頃、ついに“神肌チャレンジ”が終わりを迎える時が来ました。「神肌」シリーズの集大成とも言えるボス「神肌のふたり」と対面したのです。
同ボスは「神肌の使徒」と、その亜種である「神肌の貴種」がタッグを組んだ存在。たった1人にすら数百回負け続けた思い出をもつじゃすぱーさんは、「ちょ嘘でしょ?」「俺、右の奴に9時間よな?」と、絶望を覚えるのでした。

しかしこの戦いを待ちに待っていたファンも多かったようで、「この時をずっっっっっと待ってた」「どれほど楽しみに待ってたことか…」「じゃすぱーのエルデン神肌の使徒戦でしか得られない栄養がある」と大盛り上がりしていました。
じゃすぱーさんのリアクションも、そんなファンの期待を裏切りません。数回の挑戦で「神肌の貴種」の撃破に成功し、慢心しかけるのですが、そこで突如として相方が蘇る仕掛けが発動。絶望的な展開に思わず絶句し、そのまま倒されると、「鳥肌たったマジで」「鳥肌のふたりやん」と呟きます。

ですがじゃすぱーさんも凄腕のゲーマー。腕前が上達していたためか、今回は比較的スムーズにクリアすることに成功します。

当初想定していたクリアタイムは15時間でしたが、実際にかかったのは1時間足らず。長い旅の成果とも言えるプレイスキルの成長に、「よっしゃー!」と達成感をにじませていました。
先日の配信では、とうとうストーリーを終え、“エルデの王”になったじゃすぱーさん。道中には神肌戦以外にもさまざまなドラマが生まれていたので、この機会にアーカイブを振り返ってみてはいかがでしょうか。