『モンハンタワイルズ』1,958円、『FF16』『グレイセス エフ リマスター』『P5R』『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』は全て2,178円! ゲオ店舗のセールを実地調査

新作の発売に備えて節約したい、でもゲームは遊びたい。そんな願いを、お得なゲームセールで叶えてみてはいかがですか。

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『モンハンタワイルズ』1,958円、『FF16』『グレイセス エフ リマスター』『P5R』『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』は全て2,178円! ゲオ店舗のセールを実地調査
『モンハンタワイルズ』1,958円、『FF16』『グレイセス エフ リマスター』『P5R』『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』は全て2,178円! ゲオ店舗のセールを実地調査 全 7 枚 拡大写真

ゲオの実店舗にて、中古ソフトをお得に買えるゲームセールが11月30日まで行われています。人気タイトルが数多く対象に含まれており、次に遊ぶゲームをお得に買いたい人にとって絶好の機会と言えるでしょう。

ですが、どの作品がどれくらい安くなっているのか、その大半は現地で実際に確かめるしかありません。セールは気になるけど、空振りは避けたい──そんな方々に向け、ゲオ店舗で直接チェックしたセールソフトをピックアップしてお届けします。

■スイッチのセールソフトは「マリオ」「ゼルダ」「ポケモン」など定番作が並ぶ

スイッチといえば、やはり「マリオ」シリーズは外せません。3Dマリオの最新作として登場し、好評を博した『スーパーマリオ オデッセイ』が、今なら3,828円で手に入ります。2Dアクションを楽しみたいなら、『New スーパーマリオブラザーズ U デラックス』(3,828円)を視野に入れましょう。

また、ひらめきとアクションでドンキーコングに立ち向かう『マリオvs.ドンキーコング』(3,278円)や、ドンキーコングが主人公となる2Dアクション『ドンキーコング リターンズ HD』(3,828円)など、今回も豊かなラインナップが並んでいます。

【ゲオ店舗セール スイッチ】

・スイッチ『スーパーマリオ オデッセイ』:3,828円
・スイッチ『New スーパーマリオブラザーズ U デラックス』:3,828円
・スイッチ『マリオvs.ドンキーコング』:3,278円
・スイッチ『ドンキーコング リターンズ HD』:3,828円

スイッチが持つ強みのひとつは、独占タイトルの多さにあります。「マリオ」はもちろんですが、「ゼルダの伝説」も世界的に知られる人気作です。今回のセールでは、『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』(4,928円)や『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』(3,828円)が対象になっています。

こちらも大人気の「ポケモン」シリーズでは、『ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ』(4,378円)、『ポケットモンスター シャイニングパール』(2,508円)、『ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX』(4,928円)がセール中です。いずれも、懐かしい作品が新たな姿を得て再誕しています。

【ゲオ店舗セール スイッチ】

・スイッチ『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』:4,928円
・スイッチ『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』:3,828円
・スイッチ『ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ』:4,378円
・スイッチ『ポケットモンスター シャイニングパール』:2,508円
・スイッチ『ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX』:4,928円

このところリメイクが相次いでいる「ドラクエ」シリーズでは、『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』(3,828円)や『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オフライン』(4,378円)といった人気作がセール入りを果たしました。

RPG系なら、久々のシリーズ最新作『不思議のダンジョン 風来のシレン6 とぐろ島探検録』(3,828円)や、錬金術を頼りに未知の大地へ挑む『ユミアのアトリエ ~追憶の錬金術士と幻創の地~』(5,258円)などもご検討ください。

【ゲオ店舗セール スイッチ】

・スイッチ『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』:3,828円
・スイッチ『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オフライン』:4,378円
・スイッチ『不思議のダンジョン 風来のシレン6 とぐろ島探検録』:3,828円
・スイッチ『ユミアのアトリエ ~追憶の錬金術士と幻創の地~』:5,258円



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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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