『モンハンタワイルズ』1,958円、『FF16』『グレイセス エフ リマスター』『P5R』『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』は全て2,178円! ゲオ店舗のセールを実地調査

新作の発売に備えて節約したい、でもゲームは遊びたい。そんな願いを、お得なゲームセールで叶えてみてはいかがですか。

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『モンハンタワイルズ』1,958円、『FF16』『グレイセス エフ リマスター』『P5R』『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』は全て2,178円! ゲオ店舗のセールを実地調査
『モンハンタワイルズ』1,958円、『FF16』『グレイセス エフ リマスター』『P5R』『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』は全て2,178円! ゲオ店舗のセールを実地調査 全 7 枚 拡大写真

■コスパ良く楽しむなら、PS4ソフトも要チェック

普及率の高いPS4はセールでも存在感を放っており、今十分面白い作品が揃っています。2026年に発売されるシリーズ最新作に向け、『グランド・セフト・オートV』を遊んでみてはいかがでしょうか。セール価格も2,178円と、なかなかのお手頃感です。

オープンワールド系なら、魔法学校の生となって勉強や冒険に勤しむ『ホグワーツ・レガシー』(2,728円)や、世界的なヒット作として名を馳せた『ウィッチャー3 ワイルドハント』(1,078円)がセール中です。

【ゲオ店舗セール PS4】

・PS4『グランド・セフト・オートV』:2,178円
・PS4『ホグワーツ・レガシー』:2,728円
・PS4『ウィッチャー3 ワイルドハント』:1,078円

PS4のアクションRPGでは、まだ未プレイなら『ニーア オートマタ』をご一考ください。奪われた地球の奪還を目指すアンドロイドたちの戦いは、爽快なアクションバトルと様々な結末に彩られており、濃密なプレイ体験を味わわせてくれます。この体験を、1,078円というリーズナブルな価格で味わいましょう。

『モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション』は、シリーズの転換期となった『モンスターハンターワールド』本編に加え、大型コンテンツの『アイスボーン』がセットになったタイトル。1,628円とこちらもお手頃な価格で、たっぷりと遊び尽くせる1作です。

RPGなら、PS5版もセール中の『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』(2,178円)や、ファンタジー世界で選挙を題材としたユニークな切り口も光る『メタファー:リファンタジオ』(4,378円)といった作品もセールになっているので、好みに合わせてお選びください。

【ゲオ店舗セール PS4】

・PS4『ニーア オートマタ』:1,078円
・PS4『モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション』:1,628円
・PS4『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』:2,178円
・PS4『メタファー:リファンタジオ』:4,378円

「龍が如く」のシリーズ作もセール対象になっており、ナンバリング最新作の『龍が如く8』(2,728円)、前作にあたる『龍が如く7 光と闇の行方』(1,628円)、過去の時代を描いた『龍が如く0 誓いの場所』(2,728円)が、いずれも手が出しやすい価格になっています。

また、龍が如くスタジオが開発した『ロスト ジャッジメント:裁かれざる記憶』も、1,628円とかなりお手頃な価格帯です。様々なスタイルで挑むバトルと、謎に迫る調査アクションを駆使して、事件の真相に近づきましょう。

【ゲオ店舗セール PS4】

・PS4『龍が如く8』:2,728円
・PS4『龍が如く7 光と闇の行方』:1,628円
・PS4『龍が如く0 誓いの場所』:2,728円
・PS4『ロスト ジャッジメント:裁かれざる記憶』:1,628円

よりお得に遊びたいなら、『Marvel's Spider-Man』や『バイオハザード RE:3 Z Version』、『ファイナルファンタジーVII リメイク』は、いずれも1,078円で手に入ります。また、『キングダム ハーツIII』は更にお手頃な528円で販売中。コスパ良く楽しみたいなら、PS4ソフトも選択肢に加えてください。

【ゲオ店舗セール PS4】

・PS4『Marvel's Spider-Man』:11,078円
・PS4『バイオハザード RE:3 Z Version』:1,078円
・PS4『ファイナルファンタジーVII リメイク』:1,078円
・PS4『キングダム ハーツIII』:528円


※記事に記載した価格は、全て税込み表記のセール価格です。
※調査は個人的に行ったものとなります。また、地域や店舗によって価格が異なる可能性があるため、購入前に改めてご確認ください。


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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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