■スイッチのセールソフトは、お手頃価格から話題作まで
アクション系のセール対象では、ガンダム系の作品も含まれています。『機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY REMASTERED』(3,278円)は、スイッチ/Steamのみなので、家庭用ゲーム機で遊びたい場合はスイッチ一択です。
パーツ単位で機体を組み立て、自分だけの「ガンプラ」で戦う『ガンダムブレイカー4』(2,728円)では、自由な創造性も魅力のひとつ。1/60サイズと1/144サイズのガンプラが戦うなど、プラモデルをモチーフとした本作ならではの醍醐味も味わえます。
「ペルソナ」シリーズ初のアクションRPGとなった『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』(3,828円)は、『ペルソナ5』と直接繋がる後日談を展開。心の怪盗団のさらなる活躍を、これまでにないアクション性で楽しみましょう。
このほかにも、人気作と「無双」のコラボレーションによって生まれた『ONE PIECE 海賊無双4』(3,278円)や、PS2時代に登場した戦国サバイバルアクションの現行機版『鬼武者』(2,068円)などもセール入りしました。
【ゲオ店舗セール スイッチ】
・スイッチ『機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY REMASTERED』:3,278円
・スイッチ『ガンダムブレイカー4』:2,728円
・スイッチ『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』:3,828円
・スイッチ『ONE PIECE 海賊無双4』:3,278円
・スイッチ『鬼武者』:2,068円
戦略SLGに没頭したいなら、数多のロボット作品とのクロスオーバーもアツい『スーパーロボット大戦Y』(5,808円)を候補に加えてみては。「SSSS.DYNAZENON」や「機動戦士ガンダム 水星の魔女」Season1などの初参戦を含め、20を超える作品が集う激戦をお楽しみあれ。
2025年4月に発売された『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』(3,828円)は、小高和剛氏と打越鋼太郎氏による新感覚のアドベンチャー×シミュレーションRPG。実績豊かなクリエイター陣から生み出される新たな物語は、なんと100種類ものエンディングを用意。膨大なボリュームに驚かされることでしょう。
【ゲオ店舗セール スイッチ】
・スイッチ『スーパーロボット大戦Y』:5,808円
・スイッチ『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』:3,828円
ゲームの世界でのんびり過ごしたいなら、自分だけの牧場を自由に作って経営する『牧場物語 オリーブタウンと希望の大地』(2,728円)や、モデルの仕事を体験しながらとことんファッションを楽しめる『モデル デビュー3 ニコラ』(3,278円)なども一考する価値があります。
お手頃な範囲では、『釣りスピリッツ Nintendo Switchバージョン』(2,178円)、『遊戯王 アーリーデイズコレクション』(1,628円)、『eBASEBALLパワフルプロ野球2022』(1,408円)などもあり、出費を抑えつつ楽しめます。
【ゲオ店舗セール スイッチ】
・スイッチ『牧場物語 オリーブタウンと希望の大地』:2,728円
・スイッチ『モデル デビュー3 ニコラ』:3,278円
・スイッチ『釣りスピリッツ Nintendo Switchバージョン』:2,178円
・スイッチ『遊戯王 アーリーデイズコレクション』:1,628円
・スイッチ『eBASEBALLパワフルプロ野球2022』:1,408円

