
KADOKAWAは、「神谷英樹の世界 “快感”を生み出すゲーム・デザインの全仕事」を刊行します。
「魂に響くカッコよさ」は、どこから生まれてくるのだろうか
本書は、神谷英樹氏がこれまでに携わってきたゲーム作品を網羅的に収録した1冊です。
神谷氏は『バイオハザード 2』『デビル メイ クライ』『大神』『ベヨネッタ』などをはじめとした作品の開発に携わり、『ベヨネッタ2』『ベヨネッタ3』他ではエグゼクティブプロデューサーとして、全体監修や原案、シナリオなどを担当してきました。
書籍内では、100点以上のアートや開発秘話を本人の言葉とともに紹介。
“なぜ神谷氏が手掛けたゲームはこれほどまでに気持ちいいのか”、“細部に宿る「魂に響くカッコよさ」はどこから生まれてくるのか”を、フルカラー176ページのボリュームで紐解く1冊です。

「神谷英樹の世界 “快感”を生み出すゲーム・デザインの全仕事」は、2026年4月2日より発売予定。価格は3,520円(税込)で、電子書籍も同日配信予定です。詳細は、KADOKAWA書籍紹介ページをご確認ください。




