■PS5のセールソフトは、2025年発売タイトルも多数
2026年に入ってまだ3ヶ月ほどしか経っていませんが、今年発売された『ドラゴンクエストVII Reimagined』(4,928円)のPS5版が、早くもセール対象となりました。
最初の訪れる村の結末がプレイヤーの選択次第で変化するなど、新たに追加された要素も多く、オリジナル版を遊んだユーザーにとっても刺激的な作品になっています。全体的に完成度が高いため、新規ユーザーにも適しています。
ここからは2025年に発売されたタイトルとなりますが、ハンティングアクションの最新作『モンスターハンターワイルズ』は1,628円と、かなり手が出しやすい価格となっています。無料アップデートなどで遊びの幅も増えているため、今から遊んでみるのも一興でしょう。
また、「サイレントヒル」シリーズの完全新作として登場した『サイレントヒルf』(5,478円)も、2025年を代表する話題作のひとつといえます。昭和感溢れる街並みの中、恐るべき存在に立ち向かう戦いを味わいたい人は、『サイレントヒルf』をプレイ候補に加えましょう。
【ゲオ店舗セール PS5】
・PS5『ドラゴンクエストVII Reimagined』:4,928円
・PS5『モンスターハンターワイルズ』:1,628円
・PS5『サイレントヒルf』:5,478円
ハイスピードなメカアクションを堪能できる『デモンエクスマキナ タイタニックサイオン』(3,828円)や、 戦国時代の日本が舞台となる『アサシン クリード シャドウズ スタンダードエディション』(4,378円)も、同じく2025年に発売されたタイトルです。
高難易度系アクションの『明末:ウツロノハネ』と、ホラーアクションの最新作『リトルナイトメア3』は、いずれも2,728円とお手頃な価格になっています。新しいゲームをお得に楽しみたいなら、こちらも視野に入れておきましょう。
【ゲオ店舗セール PS5】
・PS5『デモンエクスマキナ タイタニックサイオン』:3,828円
・PS5『アサシン クリード シャドウズ スタンダードエディション』:4,378円
・PS5『明末:ウツロノハネ』:2,728円
・PS5『リトルナイトメア3』:2,728円
2025年は、小島監督と関わりが深いタイトルも登場しました。『デス・ストランディング2 オン ザ ビーチ』(3,828円)は、コジマプロダクションが放った最新作で、配達人のサムが人々を繋げる新たな旅路に出かけます。
また、かつて小島監督が手がけたオリジナル版をベースに、リメイクして蘇らせた『メタルギアソリッド デルタ: スネークイーター』(3,278円)も発売されました。発売から日が浅いにも関わらず、お買い得なセール価格になっています。
PS5向けのRPGもセール対象作品が多く、スイッチ版でも取り上げた『オクトパストラベラー0』が3,828円で販売中です。また、『デジモンストーリー タイムストレンジャー』(4,708円)や『Clair Obscur: Expedition 33』(4,378円)など、関心が集まった作品もセール対象となっています。
【ゲオ店舗セール PS5】
・PS5『デス・ストランディング2 オン ザ ビーチ』:3,828円
・PS5『メタルギアソリッド デルタ: スネークイーター』:3,278円
・PS5『オクトパストラベラー0』:3,828円
・PS5『デジモンストーリー タイムストレンジャー』:4,708円
・PS5『Clair Obscur: Expedition 33』:4,378円
2025年の話題作なら、『Ghost of Yotei』(5,808円)も外せません。北海道の雄大な大自然の中、主人公の篤が身を投じる復讐の旅を、手応え満点のアクションで綴ったオープンワールド作品です。
こちらは昨年よりも前に発売されたものですが、オープンワールド系を遊びたいなら、『Ghost of Yotei』の前作にあたる『ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット』(4,378円)や、幕末の動乱期を描いた『ライズ オブ ローニン Zver.』(2,728円)もセール価格になっています。
【ゲオ店舗セール PS5】
・PS5『ゴースト・オブ・ヨウテイ』:5,808円
・PS5『ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット』:4,378円
・PS5『ライズ オブ ローニン Zver.』:2,728円

