『勝利の女神:NIKKE』ドキッ!刺激的過ぎて“規制だらけ”の水着を披露! そして、ガードの外れた「非規制版」の画像も続々と……!【フォトレポ】

『勝利の女神:NIKKE』の新ニケや水着コスチュームが公開されました。しかし、今回も「謎の光」などの自主規制がたっぷり。どんな衣装が光に覆われてしまったのか。たっぷりの画像と共に紹介します。また、規制されていない画像の公開も……!?

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『勝利の女神:NIKKE』ドキッ!刺激的過ぎて“規制だらけ”の水着を披露! そして、ガードの外れた「非規制版」の画像も続々と……!【フォトレポ】
『勝利の女神:NIKKE』ドキッ!刺激的過ぎて“規制だらけ”の水着を披露! そして、ガードの外れた「非規制版」の画像も続々と……!【フォトレポ】 全 58 枚 拡大写真

『勝利の女神:NIKKE』の最新情報を発表する特別番組「【勝利の女神:NIKKE】SP放送 - サバイバル!?孤島探索大作戦!」が6月27日に配信され、新ニケの実装や、7月2日に開幕する新イベントの概要などが明らかになりました。

詳しい内容については、すでにお届けした通りです。しかし、すっかり恒例となった「謎の光」をはじめとする自主規制は今回も健在で、時には新情報以上に気になってしまうほどでした。それだけ、実装予定のニケやコスチュームの水着姿が眩しく、刺激的だったのでしょう。

果たしてどの部分を自主規制したのか。現在公開中のアーカイブ版の該当シーンを、フォトレポート形式でまとめてお届けします。また、非規制版のイラストも一部明らかとなったため、修正のない刺激度MAXのニケたちの姿もご覧ください。

■MCのメティスたちも、新たな装いをまとって進行

今回の番組は、ミシリスが誇る最強部隊「メティス」の3人が、進行役を務めました。南の島でのサバイバルを意識した衣装を身にまとっており、立ち絵だけではもったいないと思えるほどの仕上がりです。

大自然でもヒーローらしさを失わないラプラス、抜群のスタイルを改めて実感させるドレイク、そして胸部のポテンシャルが部隊随一のマクスウェルと、番組開始早々から目が離せません。

ちなみに、島を移動する場面ではデフォルメ姿の3人も登場。こちらは、可愛らしい魅力がたっぷり詰まっています。

■ペンギンが働き過ぎた「マルチャーナ」の水着姿

最新情報の先陣を切ったのは、新ニケの「マルチャーナ:マリンスタディ」。……ですが、登場した途端、胸部と臀部にはペンギンマークの自主規制が入ります。こんな姿では、島のペンギンたちも黙ってはいられません。

正面を映した映像でも、上半身・下半身ともに規制マークがペタリ。新ニケのお披露目にもかかわらず、半分近く隠されているため、全容を掴めません。

戦闘シーンでも、背中を向けた射撃姿を規制マークががっちりガード。バーストスキルのカットシーンも、ペンギンマークが大活躍です。

立ち絵と射撃、カバー中の3面図では、合計6か所の規制マークで覆われた「マルチャーナ:マリンスタディ」。今回のイベントでは、卒業旅行を引率する立場として登場しますが、「教師なら、もう少し学生の手本となるような格好をしろ!」とドレイクに言われてしまう始末。ヴィランの正論は、今回も的を射ています。

学生たちの卒業旅行にもかかわらず、なぜかスリングショット水着を披露する「マルチャーナ:マリンスタディ」。公式Xでは、いち早く非規制版の画像が公開されているので、規制されていた部分の詳細をご覧ください。

■完璧なシンデレラは、規制も美しい……!?

続いて発表されたのは、新ニケの「シンデレラ:クリスタルウェーブ」。可憐な後ろ姿から始まり、振り返りと共に眩しい笑顔で視聴者を魅了します。

その美しさに目を奪われがちですが、立ち絵をよくよく見ると、胸元と下半身は「白い花」に覆われており、しっかりとガードされています。一瞬、花モチーフの水着かと思ったほどですが、シンデレラともなると規制マークも美しいようです。

しかも、白い水着から黒い水着へ着替える演出まで用意されている模様です。残念ながらそちらも花で隠されているため、実装された暁にはその目で直接確かめましょう。

スキルのカットシーンでは、(珍しく)胸元はノーガード。水着の上にTシャツを着ているようなので、そのおかげでしょうか。ちなみに下半身は、もちろん白い花が散りばめられています。

彼女の3面図も、やはり6か所に規制マークの白い花が。胸部も下半身も、YouTubeで流すにはあまりにも刺激的なようです。

実装が待ちきれないという人は、公式Xでお披露目された画像をお見逃しなく。水着になっても美しいシンデレラを、実装前に拝めます。



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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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