Re,AERは、クリエイティブブランド「Acacia」が手がけるADVゲーム『魔法少女ノ魔女裁判』のニンテンドースイッチ版を7月9日より発売しました。
◆ニンテンドースイッチ版『魔法少女ノ魔女裁判』がリリース
『魔法少女ノ魔女裁判』は、高校1年生になるはずの朝に目を覚ますと薄暗い檻の中にいた少女・エマが主人公としたゴシックミステリーADVです。絶海の孤島の牢屋敷に閉じ込められた13人の魔女候補の少女たちが、一人ずつ処刑対象の「魔女」を選んでいく「魔女裁判」に巻き込まれていきます。
2025年7月にSteam版がリリースされて以降、ユーザーレビューの96%が好評とする「圧倒的に好評」ステータスを獲得し、累計販売本数は60万本を突破しています。


新たに発売されるニンテンドースイッチ版では、スイッチ版先行の新規描き下ろしスチルのほか、議論シーンを盛り上げる全少女の新規カットイン演出も追加。
また携帯モードでも快適に遊べる最適化が施されており、ニンテンドースイッチ2でのプレイにも対応しています。



ニンテンドースイッチ版『魔法少女ノ魔女裁判』ダウンロード版は3,500円(税込)、パッケージ版は4,400円(税込)で7月9日発売中。
また、発売を記念した期間限定セールが7月19日22時59分まで実施中。期間中は、ダウンロード版が20%オフの2,800円(税込)で購入可能です。
詳細はストアページをご確認ください。



