『DBZ KAKAROT+』と『MGSΔ』が2,499円、『オクトラ0』は2,999円!値上げされた「スイッチ2本体」の中古品もセール価格に─ゲオ店舗&ストアのゲームセールは6月20日から

新作の発売に備えて節約したい、でもゲームは遊びたい。そんな願いを、お得なゲームセールで叶えてみてはいかがでしょうか。

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『DBZ KAKAROT+』と『MGSΔ』が2,499円、『オクトラ0』は2,999円!値上げされた「スイッチ2本体」の中古品もセール価格に─ゲオ店舗&ストアのゲームセールは6月20日から
『DBZ KAKAROT+』と『MGSΔ』が2,499円、『オクトラ0』は2,999円!値上げされた「スイッチ2本体」の中古品もセール価格に─ゲオ店舗&ストアのゲームセールは6月20日から 全 5 枚 拡大写真

■スイッチのセールは、『マリオ』に『ゼルダ』と安定の人気作も対象に

スイッチソフトは今も人気のあるタイトルが多く、またスイッチ2でも遊べるため、今回のようなセールを活用して、お得に手に入れたいところです。

スイッチといえば、やはり『マリオ』シリーズが外せません。ひとりでもみんなでも楽しめる『スーパーマリオブラザーズ ワンダー』(4,158円)は、今年の春に「Nintendo Switch 2 Edition」も出ました。アップグレード狙いでスイッチ版を購入するのもひとつの手です。

また、スイッチ史上で最も売れた『マリオカート8 デラックス』(3,828円)も、未だに根強い人気を誇っています。今回のセール価格は4,000円を切っており、価格的にもまずまずです。

【ゲオ店舗セール スイッチ】

・スイッチ『スーパーマリオブラザーズ ワンダー』:4,158円
・スイッチ『マリオカート8 デラックス』:3,828円

パーティ系を探しているなら、『スーパーマリオパーティ ジャンボリー』(5,258円)や、『桃太郎電鉄ワールド ~地球は希望でまわってる!~』(3,828円)などがあります。スイッチ2の『桃鉄2』はまだ高いと思う人も、『桃鉄ワールド』を候補にどうぞ。

対戦アクション系なら、スイッチならではの『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』(5,478円)をおすすめします。また、誰でも遊びやすい『太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル』(4,928円)で、腕前を競い合うのも盛り上がります。

【ゲオ店舗セール スイッチ】

・スイッチ『スーパーマリオパーティ ジャンボリー』:5,258円
・スイッチ『桃太郎電鉄ワールド ~地球は希望でまわってる!~』:3,828円
・スイッチ『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』:5,478円
・スイッチ『太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル』:4,928円

『ゼルダの伝説』も、長年愛され続けている人気シリーズです。今回は、『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』(4,378円)や、『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』(3,278円)がセール対象に。特に『知恵のかりもの』は、かなりお手頃な価格になっています。

『星のカービィ』シリーズからは、『星のカービィ ディスカバリー』が3,828円になっています。本作を「Nintendo Switch 2 Edition」にアップグレードすると、新たなストーリー「スターリーワールド」も楽しめます。

【ゲオ店舗セール スイッチ】

・スイッチ『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』:4,378円
・スイッチ『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』:3,278円
・スイッチ『星のカービィ ディスカバリー』:3,828円

腰を据えてRPGを遊びたい人は、『ポケットモンスター スカーレット』(3,828円)や『ポケットモンスター シャイニングパール』(2,178円)でポケモンと冒険するもよし、シリーズの原点を蘇らせた『ドラゴンクエストI&II』(4,158円)に没頭するもよしです。

コスパの良さを重視するなら、3本分のADVをまとめて楽しめる『逆転裁判123 成歩堂セレクション』(2,508円)や、サバイバルアクションを1,078円で楽しめる『モンスターハンターライズ』あたりをおすすめします。

【ゲオ店舗セール スイッチ】

・スイッチ『ポケットモンスター スカーレット』:3,828円
・スイッチ『ポケットモンスター シャイニングパール』:2,178円
・スイッチ『ドラゴンクエストI&II』:4,158円
・スイッチ『逆転裁判123 成歩堂セレクション』:2,508円
・スイッチ『モンスターハンターライズ』:1,078円



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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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