人気ADVが全て最安値を更新!『Fate/stay night』2,100円に『マブラヴ』2,262円、『超探偵事件簿 レインコード/プラス』は1,936円/1,980円【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

次に遊ぶゲームを探している方は、セールでお得に手に入れてみてはいかがでしょうか。

ゲーム 特集
人気ADVが全て最安値を更新!『Fate/stay night』2,100円に『マブラヴ』2,262円、『超探偵事件簿 レインコード/プラス』は1,936円/1,980円【eショップ・PS Storeのお薦めセール】
人気ADVが全て最安値を更新!『Fate/stay night』2,100円に『マブラヴ』2,262円、『超探偵事件簿 レインコード/プラス』は1,936円/1,980円【eショップ・PS Storeのお薦めセール】 全 8 枚 拡大写真

「ニンテンドーeショップ」や「PlayStation Store」では、ダウンロード版の販売に加え、一部タイトルを割引価格で提供するセールを恒常的に実施しています。

セール対象タイトルは、時に最安値を更新することも少なくありません。「せっかくだから、安くなったタイミングで購入したい」と考える人も多いはず。そこで、eショップ/PS Storeのセールをチェックし、最安値を更新したタイトルを厳選してお届けします。

■スイッチ『Fate/stay night REMASTERED』 2,100円(eショップ):10月26日まで

『Fate/Grand Order』をはじめ、今もさまざまな展開が続いている『Fate』シリーズ。その原点となる『Fate/stay night』のPS Vita版をベースに、フルHD化や多言語対応などを施した『Fate/stay night REMASTERED』が、2024年に登場しました。

そしてこのたび、スイッチ版『Fate/stay night REMASTERED』がeショップの最安値を更新。これまで2,450円が最安値でしたが、今回40%オフまで下がり、2,100円で販売中です。人気シリーズの原点を、お得な価格で楽しむ絶好の機会といえるでしょう。

また、パラレル的な繋がりで後日談を描いた『Fate/hollow ataraxia REMASTERED』も最安値を更新しており、同じく40%オフの2,100円で購入できます。いずれもセール期間が10月26日までなので、両タイトルをそろえて、続けてじっくり楽しむのもおすすめです。

■スイッチ『マブラヴ』シリーズ:11月12日まで

2003年にPC向けソフトとして登場した『マブラヴ』は、美少女に囲まれた華やかな学園生活から始まり、やがて過酷な戦いへと急転直下。その劇的な物語が、多くのユーザーを虜にしました。

その後、『マブラヴ』は家庭向けにも進出し、『マブラヴ オルタネイティヴ』をはじめとするさまざまなシリーズ作品を展開してきました。現在も、配信中の『マブラヴ ガールズガーデン』などシリーズの展開が続いているほか、作業用アドベンチャー『マブラヴ ガールズガーデン Mellow Days』が2026年11月19日に発売されます。

こうした人気シリーズの原点と続編をリマスターした『マブラヴ REMASTERED』と『マブラヴ オルタネイティヴ REMASTERED』が、今回のセールで最安値を更新。いずれも35%オフで購入できます。

また、2作品をセットにした『マブラヴ・マブラヴ オルタネイティヴ REMASTERED ダブルパック』もセール中で、こちらは35%オフの4,862円。まとめて遊ぶなら、ダブルパックの方がお得です。

【セール対象】

■スイッチ/PS5『超探偵事件簿 レインコード/プラス』 1,936円/1,980円(eショップ/PS Store):11月4日まで

『ダンガンロンパ』制作陣が手がけた『超探偵事件簿 レインコード』は、ダークファンタジーな世界を舞台とする推理アクション。「現実世界」の調査と「謎迷宮」の攻略が、真実に辿り着くカギとなります。

今回のセールでは、最初にリリースされたスイッチ版『超探偵事件簿 レインコード』と、サブストーリーやギャラリーモードなどが追加されたPS5版『超探偵事件簿 レインコードプラス』が、それぞれ最安値を更新しています。

割引率は、スイッチ版が20%オフ、PS5版が40%オフですが、いずれも価格改定されているため、お得度合いは十分。プレイ環境や好みに合わせて、どちらのプラットフォームで遊ぶかご判断ください。

【セール対象】



  1. 1
  2. 2
  3. 続きを読む

《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む

この記事の写真

/

特集

関連ニュース